お笑いコンビ・オアシズの光浦靖子が18日、都内で行われた手芸本『子供がもらって、そうでもないブローチ集』の刊行記念イベント前に、取材に応じた。光浦は、相方・大久保佳代子の“お持ち帰り”報道に触れ、「私もお持ち帰りはしている」と対抗心をむき出しに。ところが、「お持ち帰りしても、いただいてない。布団を敷いて、枕元にペットボトルとタオルを置いて民宿みたいな感じ…」と自身の奥手ぶりを明かした。
ガックリと肩を落とした光浦だが、今年の抱負を問われると「嫁に行きたい!」と言葉に力を込めた。
大久保の“お持ち帰り”報道に対しては、「あんまり驚かない。お持ち帰りは20代からやっている彼女のライフワークなので。ずいぶん前から知っていました」と淡々。その大久保は、昨年11月のイベントで「いま大事な時期。ちょっとずつ信頼と実績をもって、うまくね」とプライベートの充実ぶりをうかがわせている。
光浦も趣味を生かした手芸本第2弾を刊行。今作は子どもをターゲットにし、光浦は「前回は男性で、今度は子ども。常に無いものねだりです。結婚し、子どもを生み、洋服のブランドを立ち上げるママタレたちへの憧れです…」と自虐的に説明し、笑わせていた。
ガックリと肩を落とした光浦だが、今年の抱負を問われると「嫁に行きたい!」と言葉に力を込めた。
光浦も趣味を生かした手芸本第2弾を刊行。今作は子どもをターゲットにし、光浦は「前回は男性で、今度は子ども。常に無いものねだりです。結婚し、子どもを生み、洋服のブランドを立ち上げるママタレたちへの憧れです…」と自虐的に説明し、笑わせていた。
2014/01/18