物まねタレントの清水アキラが21日、フジテレビ系『ノンストップ!』(毎週月〜金 前9:50)の電話取材に応じ、19日のイベントで明かした“卒婚”について、「1回しかない人生、お互いやりたいことをやっていこうと話しました。今でも東京と長野を行ったり来たりしています」と現状の生活に触れ、「3年前から妻と話していたことで、離婚とかではない」と明かした。
同番組の直撃電話取材に応じた清水は、現在長野に住んでいる理由について「僕は、魚釣りや家を直したり、温泉に入ったり、のんびりしたい」と説明。番組MCの設楽統から「別居とか離婚ではない?」と“卒婚”の真意を問われると、「夫婦が仲良くなければ、(逆に)僕は長野に行かない」と明かし、「離婚とかではない」と強調した。
設楽から「奥さんを長野に連れていく説得を試みた?」との問いには、説得はしてみたと話す清水。続けて、「(妻は行かないと)もう決めていたみたいですね」と明かし、「3年前から話しはしていた」「お互い1回しかない人生、お互いやりたいことやらなきゃ。仕事のために生きてきた訳ではない、妻も食事を作るためだけじゃない」と夫婦で話し合い合意した上での決定と説明。また、「一人の時間もいいし、(久々に)会った時の新鮮さもある!」と笑いながら離れてくらすことのメリットも語っていた。
清水は昨年5月に長野に移住、以来単身での生活が続いており、東京に住む夫人とは“卒婚”状態だという。
同番組の直撃電話取材に応じた清水は、現在長野に住んでいる理由について「僕は、魚釣りや家を直したり、温泉に入ったり、のんびりしたい」と説明。番組MCの設楽統から「別居とか離婚ではない?」と“卒婚”の真意を問われると、「夫婦が仲良くなければ、(逆に)僕は長野に行かない」と明かし、「離婚とかではない」と強調した。
清水は昨年5月に長野に移住、以来単身での生活が続いており、東京に住む夫人とは“卒婚”状態だという。
2013/11/21