ウルトラストレッチジーンズやレギンスパンツ、女性向けステテコ「リラコ」など、この春にさまざまなファッションを提案しているユニクロだが、次に強化するのは“ワンピース”。まずは、154色柄のバリエーションと、1990円を中心とした価格設定で展開する。
1枚でサマになるうえに、女性らしさもアピールできるワンピース。ファッションの定番となったマキシ丈はもちろんのこと、特に今年の春夏は1960年代風のレトロスタイルが注目を集めていることもあり、今夏の流行ファッションにワンピースが加わることは間違いない。
ユニクロが展開するワンピースのアイテム数は、プリントマキシワンピース(税込1990円)が24色柄、スラブワンピース(同1990円)が14色柄、UTワンピース(同1990円)が39色柄、シャツワンピース(同2990円)が12色柄などで、スタート時のバリエーションは154色柄に。その後も続々発売していく予定だという。
また、ユニクロ全店で女性ファッション誌『JJ』(光文社)、『ViVi』(講談社)、『with』(同)、『GINGER』(幻冬舎)とコラボレーションした売場を26日より立ち上げるほか、プランタン銀座(東京都中央区)のユニクロマルシェにて、4誌と完全連動した売場を期間限定でオープン。似合うスタイリングをアドバイスするファッションソムリエも常駐させ、女性客にアプローチしていく。
1枚でサマになるうえに、女性らしさもアピールできるワンピース。ファッションの定番となったマキシ丈はもちろんのこと、特に今年の春夏は1960年代風のレトロスタイルが注目を集めていることもあり、今夏の流行ファッションにワンピースが加わることは間違いない。
また、ユニクロ全店で女性ファッション誌『JJ』(光文社)、『ViVi』(講談社)、『with』(同)、『GINGER』(幻冬舎)とコラボレーションした売場を26日より立ち上げるほか、プランタン銀座(東京都中央区)のユニクロマルシェにて、4誌と完全連動した売場を期間限定でオープン。似合うスタイリングをアドバイスするファッションソムリエも常駐させ、女性客にアプローチしていく。
2013/04/13