2月20日に右ひざ十字靭帯再建手術を受け、先週無事退院した元女子プロレスラーでタレント・北斗晶(45)が、自身のブログを更新し、1ヶ月半に及ぶ闘病生活を振り返っている。
「お陰様で1ヶ月半の入院生活にやっと終わりが来ました」と退院を報告した北斗は、入院時について「思ったよりも入院生活は苦痛で 手術した膝が痛いわ 古傷の腰もベットが合わず痛いわ」と過酷だったことを告白。
当時の痛々しい写真を掲載し「ストレスで蕁麻疹が10日も続いて寝られないわ とにかく…あたしにとっては長い長い1ヶ月半でした」と明かしている。
現在はリハビリに励んでいるといい、「唯一の楽しみは、子供達とパパに会える事 とにかくパパはどんなに遅くなっても1ヶ月半、毎日、毎日病院に通がってくれてシャワーOK の許可が出たら、介護が必要なのでパパがお風呂に入れてくれました」と感謝し、「子供の面倒に仕事に介護にと良く頑張ってくれたパパはMVPです」と労をねぎらっている。
北斗は現在、自宅療養しながら通院治療を行なっている。
「お陰様で1ヶ月半の入院生活にやっと終わりが来ました」と退院を報告した北斗は、入院時について「思ったよりも入院生活は苦痛で 手術した膝が痛いわ 古傷の腰もベットが合わず痛いわ」と過酷だったことを告白。
現在はリハビリに励んでいるといい、「唯一の楽しみは、子供達とパパに会える事 とにかくパパはどんなに遅くなっても1ヶ月半、毎日、毎日病院に通がってくれてシャワーOK の許可が出たら、介護が必要なのでパパがお風呂に入れてくれました」と感謝し、「子供の面倒に仕事に介護にと良く頑張ってくれたパパはMVPです」と労をねぎらっている。
北斗は現在、自宅療養しながら通院治療を行なっている。
2013/04/09