元女子プロレスラーでタレント・北斗晶(45)の右ひざ十字靭帯再建手術が20日、無事成功した。所属事務所が同日、FAXと公式ブログで発表した。タレント活動再開時期は経過を見て発表する。
同日、夫でプロレスラーの佐々木健介も「チャコちゃんの事で皆さんにご心配をお掛けしました」とブログを更新し、「1日でも早く復帰が出来るように、リハビリを頑張ると思いますので、それまでの間待っていてあげて下さい」とファンに呼びかけた。
北斗は現役時代に痛めた古傷により、右膝後十字靭帯損傷と右膝前十字靭帯損傷のため「30分歩くのがやっと」と深刻な状態を報告。「右膝の靭帯が切れているので左脚から靭帯を移植して再建手術を2月中にする事になりました」と芸能活動を一時休止すると12日に発表した。
同日に開いた会見では「20年以上前の試合で誰にやられたかも覚えています。当時は象のように足が腫れたので…」と苦笑いしていた。
同日、夫でプロレスラーの佐々木健介も「チャコちゃんの事で皆さんにご心配をお掛けしました」とブログを更新し、「1日でも早く復帰が出来るように、リハビリを頑張ると思いますので、それまでの間待っていてあげて下さい」とファンに呼びかけた。
同日に開いた会見では「20年以上前の試合で誰にやられたかも覚えています。当時は象のように足が腫れたので…」と苦笑いしていた。
2013/02/20