BS-TBSで来月4日からスタートする新ドラマ『神様のイタズラ』の発表会見が、27日、都内で行われた。主役をつとめるのは、13歳の新人女優の久保田紗友(くぼた・さゆ)。今回、映像作品に初出演にして、主役に抜擢された。まったく新人の彼女が今回いきなり抜擢された理由とは!? ドラマ『神様のイタズラ』は、中学2年生の少女が、ひょんなきっかけで、心が他人と入れ替わってしまうことになり、その不思議な経験を通して成長していくというストーリー。この作品で、主人公・サヤカ役に抜擢さたのが、13歳の新人女優・久保田紗友。一昨年、ソニー・ミュージックアーティスツが主催した女優発掘オーディション『アクトレース』に合格したことをきっかけに、デビュー。美少女劇団「劇団ハーベスト」のメンバーとして、舞台で活動してきた。
2013/01/29