興行収入が40億円を突破、動員340万人と大ヒットを記録している映画『おおかみこどもの雨と雪』(公開中)を手掛けたアニメーション映画監督・細田守が、ORICON STYLEのインタビューに登場。改めて嬉しさを噛みしめつつ、『時をかける少女』、『サマーウォーズ』などにみられる細田作品の根幹ともいえる「理想の共感」の重要性について語った。■非婚や少子化が進む世の中とは逆行したヒロイン
2012/10/21
興行収入が40億円を突破、動員340万人と大ヒットを記録している映画『おおかみこどもの雨と雪』(公開中)を手掛けたアニメーション映画監督・細田守が、ORICON STYLEのインタビューに登場。改めて嬉しさを噛みしめつつ、『時をかける少女』、『サマーウォーズ』などにみられる細田作品の根幹ともいえる「理想の共感」の重要性について語った。■非婚や少子化が進む世の中とは逆行したヒロイン