2012-07-13 12:00 向井理、堤幸彦演出舞台に主演 天童荒太氏の『悼む人』が初舞台化 拡大する舞台『悼む人』への出演が決定した(左から)真野恵里菜、伊藤蘭、向井理、小西真奈美、手塚とおる 俳優の向井理が、10月から上演される舞台『悼む人』で主演を務めることが13日、わかった。同作は、人気作家の天童荒太氏が7年を費やして上梓した同名の直木賞小説の初舞台化作で、『SPEC』や『トリック』を手掛けた堤幸彦氏が演出する。 登場人物はわずか5名のみで、主演の向井のほか、本格的な舞台が約8年ぶりとなる小西真奈美、手塚とおる、真野恵里菜、伊藤蘭が出演する。各自の一人芝居を多様した芝居とイメージ写真、映像を交えて物語を展開し、『悼む人』の世界を再構築する。 記事全文 2012/07/13 タグ 向井理 舞台 PICK UP CONTENTS15歳・稲垣来泉、新たな“自分”『GTO』出演【インタビュー】 岡田将生、韓国ドラマ初出演「運命的」玄理と語る“韓国”撮影現場の魅力 オリコントピックスお値段そのまま45%増量!ファミマ夏の大盤振る舞いファミチキにお弁当にアイスも!?ファミリーマートの人気企画「お値段そのまま おかわり45%増量作戦」が今夏、シリーズ初の年2回開催!プロ厳選!目的別「おすすめPC9選」とは? 用途に合うパソコン選びは意外と難しい。そこで、マウスコンピューターの製品担当者が用途別のおすすめモデルをご紹介!『VIVANT』続編の鍵は…世界観表現した腕時計登場セイコーが、TBS系日曜劇場『VIVANT』コラボレーションウオッチを製作。ドラマプロデューサーとセイコー担当者が魅力を解説する。