2012-06-04 10:00 3-0で好発進、W杯アジア最終予選オマーン戦 平均31.1%の高視聴率 拡大するサッカー日本代表の監督アルベルト・ザッケローニ氏 (C)ORICON DD.inc サッカー日本代表が3日、3-0で快勝したブラジルW杯アジア最終予選、日本-オマーン戦(埼玉スタジアム2002)の番組平均視聴率(テレビ朝日系)が31.1%(関東地区)だったことが4日、ビデオリサーチの調べで分かった。瞬間最高視聴率は36.6%で、午後9時に記録した。 5大会連続の本大会出場を目指すB組の日本は予選3連戦の初戦でオマーンと対戦。前半12分、左サイドのDF長友佑都からのセンタリングにMF本田圭佑がダイレクトで左足を合わせて先制した。後半6分にはMF香川真司からパスを受けたFW前田遼一のゴールで追加点、続けざまに後半9分、FW岡崎慎司が3点目をあげて勝利した。 記事全文 2012/06/04 タグ 長友佑都 本田圭佑 香川真司 スポーツ テレ朝 視聴率 オリコントピックスOMO by 星野リゾートとは?新感覚の都市観光型ホテル「OMO by 星野リゾート」とはどんなホテル?ガイドブックにはない街のディープな魅力を楽しめる、OMOならではのおすすめポイントを紹介。Office 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。マクドナルドが40年にわたり支える「小学生の甲子園」 ユニフォームの右袖には出場者のみに与えられる「マクドナルド・ワッペン」をつけて学童球児たちが頂点を目指す