[TVリポート チョ・ジヨンインターン記者]2AMのイム・スロンと俳優ソン・ウンソが第13回全州国際映画祭の広報大使に選ばれた。
スロンは、MBC TVのドラマ『個人の趣向』で愉快な性格のキム・テフン役を演じ、スペシャルドラマ『弁当』や映画『アコースティック』などにも出演した。
ソン・ウンソは映画「女子高怪談5』でホラークイーンとしてデビューした後、MBC TVドラマ『スパイ・ミョンウォル』、SBS TV『私の娘、コンニム』などで様々な演技的変身を見せてきた。
全州国際映画祭のミン・ビョンロク執行委員長は「全州国際映画祭はこれまで、将来を嘱望される俳優に広報大使を任せてきました。常に新しいジャンルに挑戦し、演技者としての自らの可能性を見せている二人こそ、多様性とダイナミックさを追求している全州国際映画祭の活気に満ちたイメージとよく似合うと思う」と期待を示した。
スロンは「歴代の広報大使の方々の活躍を見て、責任を感じるとともに期待に胸を膨らませてもいます。全州国際映画祭を広く知っていただくために最善を尽くします」と伝えた。ソン・ウンソも「広報大使として参加することができ、春が訪れたかのように胸がときめきます」とコメントした。
彼らは、全州国際映画祭期間中の開幕式への出席を皮切りに、記念手形を刻むイベント、JIFF(映画祭ボランティアスタッフ)の一日体験などを通じて、観客とともに映画祭を楽しみ、そして全州国際映画祭を広く知らせるために、先頭に立って活動していく。第13回全州国際映画祭は、4月26日から5月4日まで全州で開かれる。
写真=TVリポート DB
チョ・ジヨン記者 soulhn1220@tvreport.co.kr
2012-03-06 14:03
TVリポート
⇒2AMも出演『K-POP GOOD FRIENDS LIVE 2012 IN TOKYO』チケット発売情報
スロンは、MBC TVのドラマ『個人の趣向』で愉快な性格のキム・テフン役を演じ、スペシャルドラマ『弁当』や映画『アコースティック』などにも出演した。
全州国際映画祭のミン・ビョンロク執行委員長は「全州国際映画祭はこれまで、将来を嘱望される俳優に広報大使を任せてきました。常に新しいジャンルに挑戦し、演技者としての自らの可能性を見せている二人こそ、多様性とダイナミックさを追求している全州国際映画祭の活気に満ちたイメージとよく似合うと思う」と期待を示した。
スロンは「歴代の広報大使の方々の活躍を見て、責任を感じるとともに期待に胸を膨らませてもいます。全州国際映画祭を広く知っていただくために最善を尽くします」と伝えた。ソン・ウンソも「広報大使として参加することができ、春が訪れたかのように胸がときめきます」とコメントした。
彼らは、全州国際映画祭期間中の開幕式への出席を皮切りに、記念手形を刻むイベント、JIFF(映画祭ボランティアスタッフ)の一日体験などを通じて、観客とともに映画祭を楽しみ、そして全州国際映画祭を広く知らせるために、先頭に立って活動していく。第13回全州国際映画祭は、4月26日から5月4日まで全州で開かれる。
写真=TVリポート DB
チョ・ジヨン記者 soulhn1220@tvreport.co.kr
2012-03-06 14:03
TVリポート
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2012/03/07