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“人生に衝撃を与えた一本”をテーマに、昨年5月よりスタートした原宿シネマ。第9回となる今回は、図案家、アーティストのエドツワキ氏を館長に迎え、『“ファンタジー”を感じる映画たちvol.1』として、ティム・バートン監督の『ビッグ・フィッシュ』(03)を上映する。 原宿シネマは、様々なフィールドで活躍するプロフェッショナルを館長に迎え、館長自身がセレクトした“思い入れのある一本”を、自らの言葉で紹介。館長と参加者が映画を通して“衝撃”と“高揚感”を共有するイベント。今回の館長・エドツワキ氏は、「長年ティム・バートン作品を見続けてきましたが、実は今もって本作が僕の中でブッチギリの一番です。何度観ても最後に暖かい涙がこぼれます」と同作を紹介している。

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