“人生に衝撃を与えた一本”をテーマに、昨年5月よりスタートした原宿シネマ。第9回となる今回は、図案家、アーティストのエドツワキ氏を館長に迎え、『“ファンタジー”を感じる映画たちvol.1』として、ティム・バートン監督の『ビッグ・フィッシュ』(03)を上映する。
原宿シネマは、様々なフィールドで活躍するプロフェッショナルを館長に迎え、館長自身がセレクトした“思い入れのある一本”を、自らの言葉で紹介。館長と参加者が映画を通して“衝撃”と“高揚感”を共有するイベント。今回の館長・エドツワキ氏は、「長年ティム・バートン作品を見続けてきましたが、実は今もって本作が僕の中でブッチギリの一番です。何度観ても最後に暖かい涙がこぼれます」と同作を紹介している。
第9回原宿シネマは、2012年2月19日(日)東京・VACANTにて開催。
<過去の館長と上映作品>
第1回 CandleJUNE(キャンドルアーティスト) 『イントゥ・ザ・ワイルド』
第2回 eri(ファッションデザイナー) 『時計じかけのオレンジ』
第3回 伊賀大介(スタイリスト) 『スティル・クレイジー』
第4回 野村友里(フードディレクター) 『未知との遭遇』
第5回 KIKI(モデル・女優) 『180°SOUTH』
第6回 安全ちゃん(ライター) 『遊星からの物体X』
第7回 荒川良々(俳優) 『激突!』
第8回 江口宏志(ブックショップ・オーナー) 『ユー・ガット・メール』
原宿シネマは、様々なフィールドで活躍するプロフェッショナルを館長に迎え、館長自身がセレクトした“思い入れのある一本”を、自らの言葉で紹介。館長と参加者が映画を通して“衝撃”と“高揚感”を共有するイベント。今回の館長・エドツワキ氏は、「長年ティム・バートン作品を見続けてきましたが、実は今もって本作が僕の中でブッチギリの一番です。何度観ても最後に暖かい涙がこぼれます」と同作を紹介している。
<過去の館長と上映作品>
第1回 CandleJUNE(キャンドルアーティスト) 『イントゥ・ザ・ワイルド』
第2回 eri(ファッションデザイナー) 『時計じかけのオレンジ』
第3回 伊賀大介(スタイリスト) 『スティル・クレイジー』
第4回 野村友里(フードディレクター) 『未知との遭遇』
第5回 KIKI(モデル・女優) 『180°SOUTH』
第6回 安全ちゃん(ライター) 『遊星からの物体X』
第7回 荒川良々(俳優) 『激突!』
第8回 江口宏志(ブックショップ・オーナー) 『ユー・ガット・メール』
2012/02/10