超豪華ハリウッドスターが出演することで話題の映画『ニューイヤーズ・イブ』(12月23日公開)のワールドプレミアが、米LAで現地時間5日に開催された。世界各国からのプレスが集結し、大変な熱気につつまれたレッドカーペットには、ザック・エフロン、アビゲイル・ブレスリン、アシュトン・カッチャー、ヒラリー・スワンク、キャサリン・ハイグル、ミシェル・ファイファー、リー・ミシェルらドレスアップしたキャストが続々と登場した。
レッドカーペットで多くのプレスの質問に答えるザックは「みんな、もうすぐ会いに行くよ!日本がすごく恋しくて、行くのが待ちきれない」と日本のファンにメッセージ。また、これまでに何度も来日しているゲイリー・マーシャル監督は「日本には今年、大変なことが起きました。来年はもっともっと良い年になってみなさんが健やかに過ごせることを祈っています。私の友人であるザック・エフロンが日本へ行くので、みなさん楽しみにしていください」とコメントした。
『ニューイヤーズ・イブ』は、ハリウッド史上最高といわれる豪華キャストで、『プリティ・ウーマン』のマーシャル監督が贈る感動ドラマ。大晦日のニューヨークで、失くした絆を取り戻そうとする8組の男女の物語を描く。
レッドカーペットで多くのプレスの質問に答えるザックは「みんな、もうすぐ会いに行くよ!日本がすごく恋しくて、行くのが待ちきれない」と日本のファンにメッセージ。また、これまでに何度も来日しているゲイリー・マーシャル監督は「日本には今年、大変なことが起きました。来年はもっともっと良い年になってみなさんが健やかに過ごせることを祈っています。私の友人であるザック・エフロンが日本へ行くので、みなさん楽しみにしていください」とコメントした。
2011/12/07