歌手・俳優の三宅健(46)が、活動体制を一部変更することを6月30日、発表した。マネジメント業務を自身の個人事務所「aniija(アニイジャ)」が主体となって担い、滝沢秀明氏が代表取締役を務める「TOBE」は引き続きサポートする。 公式サイトでは「三宅健はTOBEとともに3年間活動を続けてまいりましたが、このたび、さらなる挑戦と可能性の拡大を目的として、自身の個人事務所の体制を強化し、より幅広い活動を行っていきたいという本人の意向を受け、活動体制を一部変更することとなりました」と発表。「今後は三宅健の活動に関するマネジメント業務を三宅健個人事務所が主体となって担い、TOBEは三宅健個人事務所と連携しながら引き続きサポートしてまいります」と伝えた。
2026/06/30