2011-11-11 07:11 KEIKO、一般病棟へ 小室哲哉「回復に向かっている気がします」 拡大するglobeのKEIKO(写真中央)が一般病棟へ 左=小室哲哉 右=マーク・パンサー 先月24日に自宅で倒れ、翌25日にくも膜下出血の手術を受けたglobeのボーカル・KEIKO(39)が9日に集中治療室(ICU)から一般病棟へ移ったと10日深夜、夫で音楽プロデューサー・小室哲哉(52)がツイッターで報告した。 「皆さんのおかげで、ゆっくり、ゆっくりではありますが、回復に向かっている気がします。これからがどんどん努力しなきゃいけない瞬間が増えるでしょう。またお知らせします、ありがとう」と感謝を綴っている。 記事全文 2011/11/11 タグ globe 小室哲哉 KEIKO オリコントピックス夏を彩るadidasの最新Tシャツ!大人が好む一着を紹介!夏を彩るadidasの最新Tシャツ!空想のカフェ「Three Stripe Cafe」を舞台に、福士蒼汰、佐藤栞里、関口メンディーが描き出す!そろそろ”もちもち”欲しくない?『超も〜っちりパン』日頃から親しまれている人気パンがかつてない”超も〜っちり”になって発売! パン好きのファミマ社員も「過去最高」と絶賛の新商品をチェック育毛剤No.1ブランドが開発。「塗る」→「飲む」最新ケア仕事も見た目も妥協したくない30〜50代へ。5年連続No.1ブランドの知見を凝縮。科学に基づいた「飲むケア」で、若々しい印象を内側から!新庄ハム優勝の機は熟した?上重聡が占う26年パ展望混戦必至のパ・リーグ。ソフトバンクの厚い選手層から日本ハム覚醒まで、徹底解剖。BS12の中継で注目すべき「通」な守備の見方も紹介。