セリーヌ・ディオンホイットニー・ヒューストンら名だたる歌姫を手がけたカナダの音楽プロデューサー、デイヴィッド・フォスターが19日、東京国際フォーラムで来日公演を行った。 自身がプロデュースした6人のミュージシャンをゲストに迎えた同公演の目玉は、米人気オーディション番組『アメリカズ・ゴット・タレント』第5シーズンで話題騒然となった11歳の若き歌姫、ジャッキー・エヴァンコの初来日。「Lovers」「Mio Bambino」を歌い、日本の音楽ファンに“天使の歌声”をお披露目した。

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  • 11歳の若き歌姫、ジャッキー・エヴァンコが天使の歌声を披露
  • 名プロデューサー、デイヴィッド・フォスター(左)お墨付き!

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