セリーヌ・ディオン、ホイットニー・ヒューストンら名だたる歌姫を手がけたカナダの音楽プロデューサー、デイヴィッド・フォスターが19日、東京国際フォーラムで来日公演を行った。
自身がプロデュースした6人のミュージシャンをゲストに迎えた同公演の目玉は、米人気オーディション番組『アメリカズ・ゴット・タレント』第5シーズンで話題騒然となった11歳の若き歌姫、ジャッキー・エヴァンコの初来日。「Lovers」「Mio Bambino」を歌い、日本の音楽ファンに“天使の歌声”をお披露目した。
そのほか、デビュー40周年を迎えたアース・ウィンド&ファイアーのフィリップ・ベイリー、2月に初の単独日本ツアーを行ったシャリース、デビューアルバムの発売1週間の売り上げでギネス記録を持つアシャンティら、自身がプロデュースした6人のミュージシャンをゲストに招いて計20曲をセッション。20日も同所で公演を行う。
自身がプロデュースした6人のミュージシャンをゲストに迎えた同公演の目玉は、米人気オーディション番組『アメリカズ・ゴット・タレント』第5シーズンで話題騒然となった11歳の若き歌姫、ジャッキー・エヴァンコの初来日。「Lovers」「Mio Bambino」を歌い、日本の音楽ファンに“天使の歌声”をお披露目した。
2011/10/20



