2000年に全米で大ヒットし、シリーズ化されたホラー映画『ファイナル・デスティネーション』の第5弾となる最新作『ファイナル・デッドブリッジ』(スティーブ・クォーレ監督)。3D映画史上初の18禁に認定されたことでも話題の同作が、日本でも10月1日より公開されることが決まった。 同シリーズが3Dで撮影されるのは2作目。前作『ファイナル・デッドサーキット』の3D映像をはるかに上回る最新鋭技術を駆使して、メジャー長編映画監督デビューを飾るクォーレ監督が、ホラージャンル史上最大級のパニック×ホラーエンターテインメントを作り上げた。
2011/08/04