今週のインディーズ・アルバムチャートは、Aqua Timezの『空いっぱいに奏でる祈り』が3週連続となるトップへのランクインを果した。本作はまだまだセールスを伸ばしており、次週のトップ獲得も間違いなさそうな勢いだ。
一方、初登場作品が少なかった今週のアルバムチャートだが、9位には日本を代表するシンガー・ソングライター鈴木祥子の5年ぶりのオリジナルアルバム『鈴木祥子』がランクインした。本作はバックにカーネーションが参加するなど、話題性も十分。ベテランらしい音作りは唯一無二のものとなっている。
シングルチャートでは、「青いベンチ」「永遠の夏/輝く明日の方へ」に続くサスケ待望の3rdシングル「卒業の日」がトップを獲得した。同曲は、ストリート時代からの名曲といわれ、彼らのライブで定番となっていたナンバー。タイトル通り卒業について歌う本作は、これからのシーズンの人気曲となりそうだ。
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一方、初登場作品が少なかった今週のアルバムチャートだが、9位には日本を代表するシンガー・ソングライター鈴木祥子の5年ぶりのオリジナルアルバム『鈴木祥子』がランクインした。本作はバックにカーネーションが参加するなど、話題性も十分。ベテランらしい音作りは唯一無二のものとなっている。
シングルチャートでは、「青いベンチ」「永遠の夏/輝く明日の方へ」に続くサスケ待望の3rdシングル「卒業の日」がトップを獲得した。同曲は、ストリート時代からの名曲といわれ、彼らのライブで定番となっていたナンバー。タイトル通り卒業について歌う本作は、これからのシーズンの人気曲となりそうだ。
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2006/02/12