【水10ドラマ】『LOVED ONE』最終回まで全話あらすじ一覧|最新話を随時更新【2026年4月期】
フジテレビ系【水10ドラマ】枠にて放送されるドラマ『LOVED ONE』。明日、誰の身にも起こりうる「別れ」。そして、そこに残される想い。『LOVED ONE』は、“法医学”という硬質な題材を通して人を想う気持ちや、生きていた時間を丁寧にすくい上げ“死因不明社会”の闇に静かに光を当てる、切なくも優しい物語“遺された痕跡”を手がかりに、隠された真実とその人が生きた証を解き明かしていく、新感覚の法医学ヒューマンミステリードラマ。本ページでは、物語の流れを各話のあらすじとともに振り返ります。
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- EPISODE.01 (2026年04月08日 放送)
- EPISODE.02 (2026年04月15日 放送)
- EPISODE.03 (2026年04月22日 放送)
- EPISODE.08 (2026年05月03日 放送)
- EPISODE.04 (2026年05月06日 放送)
- EPISODE.05 (2026年05月13日 放送)
- EPISODE.06 (2026年05月20日 放送)
- EPISODE.07 (2026年05月27日 放送)
- EPISODE.08 (2026年06月03日 放送)
- EPISODE.09 (2026年06月10日 放送)
- EPISODE.10 (2026年06月17日 放送)
- EPISODE.最終話(最終回) (2026年06月24日 放送)
『LOVED ONE』の各話あらすじ
EPISODE.最終話(最終回) あらすじ (2026年06月24日 放送)
真一の無実を信じて活動を続ける姉・明子(りょう)から、当時の裁判資料を託された真澄は、 桐生麻帆(瀧内公美)と堂島穂乃果(山口紗弥加)とともに当時の証拠を見直すものの、決定打はなかった。
九条が遺した白峯事件の資料を求めて、真澄は再び、恩師の娘である九条恭子(伊藤 歩)のもとへ向かう。しかし恭子は冷ややかに、「資料はもう処分した」と告げ、彼を追い返す。その頃、明子から事件当時の話を聞いた麻帆は、新たな手がかりを求めて事件の舞台となった白峯町へと足を運ぶことを決意する。
少しずつ真相へと近づきながらも、あと一歩、決定的な証拠にたどり着けない一同。そんな中、真澄は穂乃果から手渡された現在起きている連続殺人事件の司法解剖結果に目を通し、ある違和感を覚える。これこそが、白峯事件の真犯人の痕跡につながるかもしれない。しかし、被害者の父親は、愛娘を早く家族のもとに返してくれと懇願していて…。
すべての捜査権限を失った真澄は、“LOVED ONE”の声を聞くことはできるのか。15年の時を超え、隠蔽された悲しい真実が、ついに暴かれる――。
『LOVED ONE』相関図
(C)フジテレビ
EPISODE.最終話(最終回)予告動画
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EPISODE.10 あらすじ (2026年06月17日 放送)
数週間後、若手メンバーたちは新たな職場に移り、麻帆も厚生労働省へ戻っていた。誰もいなくなったMEJのスタッフルームに1人残った真澄は、恩師・九条正仁(小木茂光)がいるホスピスを訪ねる。15年前、九条の鑑定結果に疑問を抱きながらも、何もできなかった「白峯女子連続殺害事件」。その真実を話してほしいと訴える真澄に、恩師は沈黙を貫く。
そんな折、路上で23歳の女性の遺体が発見される。首には絞殺の痕があり、最近続いている連続殺人事件との関連が疑われていた。現場で捜査にあたる刑事の堂島穂乃果(山口紗弥加)たちの前に現れたのは、MEJの閉鎖によって捜査権限を失った真澄。穂乃果は彼を追い返そうとするが、「過去の事件と関係があるかもしれない」という真澄の一言に足を止める。穂乃果もまた、あの「白峯女子連続殺害事件」の記憶がよぎっていた。
既に犯人の死刑が確定し、終わったはずの事件。しかし真澄は、“本当の犯人”が再び動き出した可能性を疑っていた。MEJの閉鎖も、自分の動きに気付いた検察の圧力によるものだと推測する真澄。仲間を失い、権限を奪われても、遺体が遺した真実だけは曲げられない―。巨大な権力へ立ち向かう法医学者の、“LOVED ONE”に寄り添う最後の闘いが幕を開ける。
EPISODE.10予告動画
EPISODE.09 あらすじ (2026年06月10日 放送)
連絡を受け、桐生麻帆(瀧内公美)とともに現場に到着した水沢真澄(ディーン・フジオカ)は、須崎の後頭部に残された外傷の痕に目を留める。その後のMEJでの解剖により、傷は亡くなる2週間ほど前のものだと判明。さらに腕の擦り傷や慢性硬膜下血腫など、複数の症状が見つかるものの、どれも決定的な死因には結びつかない…。
検査技師の吉本由季子(川床明日香)は、孤独の中にいた須崎の姿に、定年退職の直後に妻を亡くした自身の父・茂(遠山俊也)を重ね合わせていた。一人で暮らす実家の父を心配し、毎週通っては部屋を片付け、料理を作り置きして帰る由季子。その話を聞いた真澄は、彼女に事件現場を見てほしいと告げる。そして須崎の部屋を訪れた由季子が気付いたのは、些細な違和感。しかしそれが、誰も知らなかった須崎の“生前の姿”を、浮かび上がらせていく。
一方、真澄は拘置所で、ある人物との面会を果たすのだった――。
EPISODE.08 あらすじ (2026年06月03日 放送)
現場に灯油がまかれていたことから、刑事の堂島穂乃果(山口紗弥加)は桐生麻帆(瀧内公美)に「放火で間違いない」と告げる。そんな中、水沢真澄(ディーン・フジオカ)は、炭化した遺骨の中から結婚指輪を発見する。駆け付けた春香の夫・康行(森岡 龍)は、その指輪を見て呆然とするのだった。
その後、MEJでは歯科カルテとの照合により、遺骨は春香本人のものだと判断。しかし、そこでひとつの大きな疑問が浮かび上がる。現場に残された遺骨は、一人分しかなかったのだ。どれほど激しい炎に焼かれたとしても、何らかの痕跡は残るはず。だが、共に命を落としたはずの娘の痕跡が、どこにも見当たらない。遺族の想いに応え、小さな命の行方を探るため、MEJのメンバーたちは膨大な資料とわずかな痕跡を丹念に調べ始める。
並行して真澄たちは、火災を通報した春香の親友・棚原 梢(蓮佛美沙子)の元へ。彼女は当日、直前まで春香とドライブしていたという。幼い子どもを残して外出していたことに不審を抱いた穂乃果は、井川 薫(上川拓郎)に梢の調査を指示。やがて薫は、康行と梢が密かに接触する姿を目撃する。母の決死の行動、そして消えた娘の行方。すべてを焼き尽くす炎の中で、一体何が起きたのか…。
EPISODE.07 あらすじ (2026年05月27日 放送)
翌日の解剖で、真澄は「まるで体の内部だけが転落しているかのよう」と語る。表面の傷が極端に少ない一方で、体内には不自然な線状痕や、古い骨折の痕も見つかり、謎は深まっていく。第一発見者は、天城と共に長年番組を支えてきた演出の武藤和彦(丸山智己)。かつては、共に熱い夢を語り合った同志であったが、その絆はいつしか形を変えていた。
そんな折、警察上層部が自殺として処理しようとしているという、思わぬ知らせが飛び込んでくる。前回の事件に続く、上層部からの圧力に、言葉を失うMEJのメンバーたち。
その後、天城のマネージャーであり妻の由香(占部房子)に見せてもらった本人のスケジュール帳には、几帳面に30分単位で管理されていた。そこに赤字で書き込まれた半端な時刻に真澄は目を留める。武藤も天城について、今では番組の打ち合わせにも顔を出さず、時間ばかり気にするようになってしまったと語っていた。
同じ夢を追っていた盟友は、なぜ変わってしまったのか。
そして、“内部だけの転落死”は、どのようにして起きたのか…。
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EPISODE.06 あらすじ (2026年05月20日 放送)
その直後、涼音のもとに届いたのは、議員秘書を務める姉・早紀(志田彩良)が、国会議員・青田敏夫(東根作寿英)と不倫関係にあるというスクープだった。騒動が冷めやらぬ翌日、MEJに異状死体の連絡が入る。発見されたのは、首を吊った状態の青田。そして、その第一発見者は早紀だった。現場に駆け付けた水沢真澄(ディーン・フジオカ)と桐生麻帆(瀧内公美)だったが、現場には刑事の堂島穂乃果(山口紗弥加)は不在。事件を追求しないようにと、上層部から釘を刺されていたのだ。さらに麻帆にも厚労省からの圧力がかかり…。
解剖の結果、青田の死因は自死による窒息ではないことが判明する。遺体の胸に残された、小さな刺し傷のような痕。謎を解くには、まだピースが足りない。そんな中、涼音は調査に行かせてほしいと真澄に訴える。波風を立てぬよう“空気を読む”ことが得意だった姉のことが、涼音はずっと嫌いだった。けれど姉は、他人が傷つくようなことはしないと断言する。それぞれの思惑と巨大な圧力が交錯する中、早紀が読み取ろうとしていた“空気”の正体とは―!?
EPISODE.05 あらすじ (2026年05月13日 放送)
麻帆と高森が向かった現場は、とある住宅街。階段下で倒れていたのは、5年前に離婚した母・戸川沙也(小野ゆり子)と暮らす10歳の少年・奏太(長尾 翼)。奏太は意識を失う直前、「怪物がきちゃう…黒い、怪物……」という謎の言葉を残していた。病院で診察にあたる高森だったが、奏太の体にある虐待を疑わせるアザを見た瞬間、その手が震え始める。実は高森自身も、かつて虐待を受けていて…。
疑惑の目は沙也の恋人・紀田諒司(前田公輝)へ向けられるが、彼もまた過去に虐待を経験していた。“虐待の連鎖”という深い闇が、MEJメンバーたちの前に立ちはだかる。刑事の堂島穂乃果(山口紗弥加)は、事件の裏にはまだ何かがあると感じていた。
自らの過去と、これから親になる未来。その狭間で立ちすくむ高森だが、真澄や麻帆からの助言に背中を押され、再び真相を探るために動き出す。
果たして、少年がおびえていた“黒い怪物”の正体とは…!?
EPISODE.04 あらすじ (2026年05月06日 放送)
そんな折、MEJに新たな不審死の連絡が入る。麻帆は水沢真澄(ディーン・フジオカ)と共に事件現場のキャバクラへ。亡くなったのは、強引な経営で知られるオーナー・栗山隼人(渋江譲二)。刑事の堂島穂乃果(山口紗弥加)たちが声をかけたのは、キャストの柳原美幸(花村すいひ)だった。彼女は震える声で、自分がオーナーを殺したと自供し始める。奨学金の返済のために働き始めたはずが、暴力で支配され、逃げ場を失っていたという。「毒を盛り、首を絞め、水に沈めた」という供述は、現場の状況や解剖結果とも一致。しかし、なぜか彼女は毒についてだけ、頑なに口を閉ざす。苦境に立たされた美幸は、麻帆が救いたいと願ってきた“若者”そのものだった。麻帆は、痛みを抱えて心を閉ざしてしまった美幸に向き合おうとするが…。
ところがそこへ、店の黒服・村野尚樹(名村辰)が「自分が灰皿で殴り、首を絞めた」と、新たな名乗りを上げる。村野の言葉を裏付けるように、オーナーの頭部には確かに殴られた痕跡が残されていて…。
重なり合う二人の「自供」と、二つの「犯行」。真実はどちらの“告白”にあるのか―!?
EPISODE.08 あらすじ (2026年05月03日 放送)
現場に灯油がまかれていたことから、刑事の堂島穂乃果(山口紗弥加)は桐生麻帆(瀧内公美)に「放火で間違いない」と告げる。そんな中、水沢真澄(ディーン・フジオカ)は、炭化した遺骨の中から結婚指輪を発見する。駆け付けた春香の夫・康行(森岡 龍)は、その指輪を見て呆然とするのだった。
その後、MEJでは歯科カルテとの照合により、遺骨は春香本人のものだと判断。しかし、そこでひとつの大きな疑問が浮かび上がる。現場に残された遺骨は、一人分しかなかったのだ。どれほど激しい炎に焼かれたとしても、何らかの痕跡は残るはず。だが、共に命を落としたはずの娘の痕跡が、どこにも見当たらない。遺族の想いに応え、小さな命の行方を探るため、MEJのメンバーたちは膨大な資料とわずかな痕跡を丹念に調べ始める。
並行して真澄たちは、火災を通報した春香の親友・棚原 梢(蓮佛美沙子)の元へ。彼女は当日、直前まで春香とドライブしていたという。幼い子どもを残して外出していたことに不審を抱いた穂乃果は、井川 薫(上川拓郎)に梢の調査を指示。やがて薫は、康行と梢が密かに接触する姿を目撃する。母の決死の行動、そして消えた娘の行方。すべてを焼き尽くす炎の中で、一体何が起きたのか…。
EPISODE.03 あらすじ (2026年04月22日 放送)
連絡を受け、現場へ向かう水沢真澄(ディーン・フジオカ)と桐生麻帆(瀧内公美)。現場の状況を見た堂島穂乃果(山口紗弥加)は、単なる交通事故ではない可能性を疑い始める。真澄もまた、いくつもの違和感を覚えていた。衝突事故にしては、被害者が跳ね飛ばされた距離があまりにも短い。にもかかわらず、道路には車が加速した跡が残されている。しかし、真相にたどり着くには、まだ決定的な手がかりが足りなかった。
解剖には、本田雅人(八木勇征)、高森蓮介(綱啓永)、松原涼音(安斉星来)ら若手法医学者たちも参加し、それぞれの視点から意見を交わしていく。さらに検査技師の吉本由季子(川床明日香)も見解を示す。解剖の結果、あるひとつの可能性が浮かび上がるが、被害者の体には走ってくる車から身を守ろうとした痕跡がなく、現場に残された証拠とも一致しない…。
そして翌日、再び現場を訪れた真澄と麻帆を待っていたのは、トラックを運転していた若いドライバー・田村和寿(若林時英)の遺体だった。そのポケットには、遺書と思われるメモが残されていて…。矛盾する真実の先に、もうひとつの真実が浮かび上がる。
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EPISODE.02 あらすじ (2026年04月15日 放送)
そんな中、一足先に仕事を終えた本田は、大学病院の外科医として働く旧友・広野智樹(東龍之介)との飲み会へ。再会を喜び、思い出話に花を咲かせる二人だったが、やがて本田がこぼす現状の不満に対し、広野はどこか言葉を濁す。微妙な空気の中、広野は仕事の呼び出しを受け、どこか引っかかるものを残したまま、飲み会はお開きになる。
しかし翌朝、広野が異状死と見られる姿で発見される。堂島穂乃果(山口紗弥加)らが調査する現場に、真澄と麻帆、そして動揺を隠せない本田も駆けつける。真澄の見立てでは、“激しい衝突”が死因のようだが、どうやら落下した可能性が高いらしい。だが現場の近くに高い建物は見当たらず、「空から落ちてきたとでも?」と呆れる穂乃果。
解剖の結果、遺体から判明した死因は…「落下死」。
一体、どこから落下したのか。そして、なぜ彼は死ななければならなかったのか――。
EPISODE.01 あらすじ (2026年04月08日 放送)
彼を迎えて厚生労働省主導で新たに立ち上げられたのが、法医学専門チーム「メディカルイグザミナージャパン(MEJ)」。官僚の桐生麻帆(瀧内公美)は、そのセンター長に選ばれたものの、法医学も事件捜査もほぼ素人だ。
パートナーでもある後輩・篠塚拓実(草川拓弥)に、「なんで私が左遷?」と思わずこぼす麻帆。「どんな人も笑って暮らせるような制度を作りたい」と官僚を志した彼女にとっては、この異動は貧乏くじにしか思えなかった。
MEJスタート前日、浮かない顔で準備をしていた麻帆の前にアメリカ帰りの真澄が現れるが、二人の会話は噛み合わない。そして翌朝、スタッフルームで横になっていた真澄のもとに、現場からの連絡が入る。真澄と麻帆が向かったのは、17歳の少年が倒れていた水深40センチの池。刑事の堂島穂乃果(山口紗弥加)は他殺と判断し、麻帆たちを邪険にするが、真澄はどこ吹く風で現場を観察する。
そして始まった、MEJ初の解剖。麻帆にとっては現場に続いて、解剖室も初めて入る場所だ。法医学者の本田雅人(八木勇征)から「官僚は現場を知らない」と皮肉を言われ、実際に解剖を直視できない麻帆。一方、真澄は迷いのない手つきで解剖を進め、その圧倒的な技量に法医学者の高森蓮介(綱 啓永)や松原涼音(安斉星来)、検査技師の吉本由季子(川床明日香)は思わず息をのむ。解剖室には、静かな緊張と張り詰めた空気が広がる。
その後、解剖で判明した死因は「溺死」。しかし少年の体には意識を失った形跡も、抵抗の痕跡もなかった。なぜ、わずか水深40センチの池で、彼は命を落としたのか!?事故か、事件か、それとも……。
“遺された痕跡”が語る“真実”と、そこに残された人々の想い。ひとつの死を起点に、真澄と麻帆、そしてMEJの挑戦が始まる。その真実に辿り着いたとき、見えてくるのは、失われた命の奥に確かに存在した“愛”のかたちかもしれない―。
主演俳優プロフィール・出演ドラマ情報
DEAN FUJIOKAのプロフィール・作品情報・ドラマ出演情報
DEAN FUJIOKA(ディーン・フジオカ) 俳優、シンガー・ソングライター。1980年8月19日生まれ、福島県出身。A型。アミューズ所属。2004年、香港でモデルの活動...
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