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ドラマ『一緒にごはんをたべるだけ』最終回まで各話あらすじ一覧|最新話を随時更新【2026年7月期】

テレ東系ドラマ『一緒にごはんをたべるだけ』。満たされない日々を送る既婚者同士が、“おいしい”をきっかけに惹かれあう。かつてない「グルメ」×「不倫」のラブストーリー。本ページでは、物語の流れを各話のあらすじとともに振り返ります。


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『一緒にごはんをたべるだけ』のあらすじ目次

『一緒にごはんをたべるだけ』の各話あらすじ

第12話 あらすじ (2026年09月17日 放送)

いつか2人で楽しく語った「最後の晩餐」を作り、たべることにしたタキとレイ。すじこのおにぎりやなめこのお味噌汁、唐揚げなどの食事を通じて互いへの想いを語る22人。「食べ終わりたくないな」「妻とは別れるから」「お互い結婚する前に出会っていたら…」未来に向けて話が進んでいく…。タキとカズ、レイとミワコ、それぞれの夫婦が選んだ道は?そしてそれから何年か後のとある日に。

第12話予告動画

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第11話 さよならのクレープ あらすじ (2026年09月11日 放送)

タキ(早見あかり)、レイ(伊藤健太郎)、カズ(桐山漣)、ミワコ(岸明日香)の4人で行う2回目の料理試作日。ミワコの計らいで娘のみおり(久場音葉)も参加することに。タキとみおりは、楽しそうにクレープ作りをして交流を深める。レイはいたたまれない気持ちになり、さらに子どもとコミュニケーションが苦手なカズは気持ちが大きく揺れ離席。4者4様の感情が錯綜する。レイたちの帰宅後、タキはカズと食事や子供について話すが、カズが今まで見たことない一面を見せる…。後日、タキは食事を終えて片付けをしていると、カズからとある話を持ちかけられる…。

第11話予告動画

第10話 4人のめんどくさいトマト煮込み あらすじ (2026年09月04日 放送)

今後も仕事を続けるならお互いのパートナーの立ち会いのもとと条件をつけられ、レイ(伊藤健太郎)とミワコ(岸明日香)はタキ(早見あかり)の家を訪れる。ミワコと初対面のタキは、キレイな服とメイクなど隅々まで行き届いた姿を見て自分との違いを感じ…。
料理の試作を進めるタキとレイは、カズ(桐山漣)とミワコの視線を感じながらいつもと違う雰囲気の中、作業をする。食事中、お互いの価値観や感情をぶつけ合う4人には終始気まずい空気が流れる。どうにもならない雰囲気の試食会を経験して、ミワコは予想外の行動に出る…。


▼第10話 4人のめんどくさいトマト煮込み 反響記事

第9話 壊れかけた食卓とチャーハン あらすじ (2026年08月28日 放送)

限界を迎えたタキ(早見あかり)とレイ(伊藤健太郎)は、お互いの気持ちを確かめ合うように抱きしめ合っていた。幸せを噛み締めているちょうどその時、カズ(桐山漣)が帰宅。レイの存在は以前から知っていたものの、2人が男女の関係にまで発展しているとは思わず、カズはやり場のない怒りをあらわにする。
タキは一触即発の空気をなんとかするために、3人でごはんをすることを提案。いつものタキとレイに、カズが加わった3人の地獄の食卓が始まる。

▼第9話 壊れかけた食卓とチャーハン 反響記事

第8話 涙が滲みる焼き浸し野菜 あらすじ (2026年08月21日 放送)

タキ(早見あかり)のスマホに届いたメッセージを偶然目にしたカズ(桐山漣)は、送り主であるレイ(伊藤健太郎)が男性であることに気づき違和感を抱く。とある日、タキの自宅で「野菜の焼き浸し」の試作を行う二人。会話の中でレイが前夜に妻・ミワコ(岸明日香)と久しぶりに夫婦の営みを持ったことを知り、タキはショックから涙を流してしまい…。不倫の背徳感とレイへの想いを断ち切ろうとするタキだったが、しかし二人は限界を迎え…


▼第8話 涙が滲みる焼き浸し野菜 反響記事

第7話 ずるい夜のマリネとワイン あらすじ (2026年08月14日 放送)

レイ(伊藤健太郎)の妻・ ミワコ(岸明日香)は、レイに対し家事や育児に協力的ではあるものの、“頑張っています感” に少し苛立ちを感じている。 そんな時、レイとミワコは久しぶりに夫婦の関係を持つ。ミワコから夜食を頼まれたレイは、冷蔵庫にある限られた食材で何を作れるかタキ (早見あかり)に密かに相談をする。タキのアドバイスに従って「オイルサーディンとトマトのマリネ」を完成させたレイ。 ミワコと一緒に食べながら、心の中ではタキとの繋がりを感じる。その様子を見ていたカズがある行動に出る。

▼第7話 ずるい夜のマリネとワイン 反響記事

第6話 サバトマカレーと後悔の味 あらすじ (2026年08月07日 放送)

お互いの関係を確かめ合うようにラブホテルへ向かったタキ(早見あかり)とレイ(伊藤健太郎)は、ついに身体を重ねてしまう。ダメだとわかっていながらも、二人は甘い時間を過ごしていく。

後日、試作品を作るため久しぶりに二人は会うことに。ドキドキしながら出迎えたタキだったが、意外と普通な反応のレイに困惑しつつ、旬の野菜のキッシュを作り始める。焼き上がりを待っている間、タキは思わず「1回きりのことなのか」と尋ねると、「もうしないという約束はできない」とレイから言われ……

▼第6話 サバトマカレーと後悔の味 反響記事

第5話 春巻きと地獄の始まり あらすじ (2026年07月31日 放送)

タキ(早見あかり)とレイ(伊藤健太郎)は、二人の距離が縮まるほどに、互いの夫婦関係に満たされない日々を実感していた。二人は連載で使用する器を選ぶために街へ出かけ、デートのような雰囲気の中で楽しく過ごす。会話をしていく中で、お互いの夫婦生活やセックスレスという踏み込んだ話題に触れたことをきっかけに、二人は仕事上の関係に戻ることを決意する。
ある日、タキの家で春巻きの試作をしていると、アクシデントがきっかけで二人の気持ちが一気に加速していき…

第4話 引き返せないヤンソンの誘惑 あらすじ (2026年07月24日 放送)

撮影スタジオでの出来事がきっかけで、タキ(早見あかり)とレイ(伊藤健太郎)はお互い気まずい雰囲気のまま別れる。翌日、出張から帰ってきたカズ(桐山漣)と弁当を食べ、日常の優しさを再確認したタキは、カズへの気持ちでレイを上書きしようとする…。
一方レイは、撮影したタキの写真を見て「これ以上踏み外さないように」と自分に言い聞かせていた。後日、打ち合わせのためにタキの家を訪れたレイ。タキが作ったじゃがいものグラタンは「ヤンソンの誘惑」という名で罪の味がする…

▼第4話 引き返せないヤンソンの誘惑 反響記事

第3話 踏み外していく深夜のお弁当 あらすじ (2026年07月17日 放送)

タキ(早見あかり)は、担当編集者のレイ(伊藤健太郎)と共に「フロムキッチン」編集部を訪れる。突然の呼び出しで連載の打ち切りかと動揺していたが、現在の連載は終了し本誌へリニューアルスタートすることになる。さらに30種類のお弁当のムック本制作依頼を受けたタキとレイ。
撮影当日、アシスタントの欠席やカメラマンの手違いというトラブルに見舞われながらも、協力して撮影を完遂させた。撮影終了後の深夜、二人はスタジオでお疲れ様会を開いていると、突然レイから抱きしめられ…
本作は【夏ドラマ2026 まとめ】7月期 新ドラマ一覧&最新ニュースをご紹介に含まれています。

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