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『ちはやふる−めぐり−』あらすじ・全話一覧|第1話〜最終回まで随時更新


『ちはやふる−めぐり−』の物語・全体ストーリー

漫画『ちはやふる』を原作とする映画シリーズの10年後の世界を描く、令和の高校生たちが青春をかけて競技かるたに挑むドラマオリジナルストーリー。
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『ちはやふる−めぐり−』のあらすじ目次

『ちはやふる−めぐり−』の各話あらすじ

第十首 なにわづに (2025年09月09日 放送)

全国大会出場を懸けた最終予選。藍沢めぐる(當真あみ)たち梅園かるた部は、王者・瑞沢と再戦。その読手を務めるのは……大江奏(上白石萌音)!本来読手を務める予定だった中西泉(富田靖子)が、自分の後継者と見込んでいる奏に、あえてこの試合の読手を一任。いついかなる状況でも、読手はすべての選手にとって公正であり続けなければならない。教え子たちの試合で私情を挟まずに読むことができるか。奏にとってこの試合は、中西から与えられた、いわば最終テスト…。

いよいよ試合開始。会場に、奏の序歌が響き渡る。その美しい声色に、観覧席の綾瀬千早(広瀬すず)、真島太一(野村周平)、西田優征(矢本悠馬)、花野菫(優希美青)ら瑞沢OBも思わず聞きほれる。梅園観覧席には、控えに回った奥山春馬(高村佳偉人)、コーチを務めてくれた駒野勉(森永悠希)、顧問の島強(波岡一喜)。父兄観覧席では塔子(内田有紀)、進(要潤)、真人(高橋努)が、梅園の雄姿を固唾をのんで見守る。対峙する梅園と瑞沢、めぐると月浦凪(原菜乃華)――。

「梅園ファイトー!」。めぐるが堂々と声を出す。もう怖くなんかない…。隣には、白野風希(齋藤潤)が、村田千江莉(嵐莉菜)が、与野草太(山時聡真)が、八雲力(坂元愛登)がいる。ここまで一緒に汗を流してきた最高の仲間と、最高の舞台で、今が一番楽しいって思える、最高の時間を…!「みんないつも通り、1枚ずついこう!」。序盤から劣勢の梅園が、めぐるの声で息を吹き返す――!

廃部寸前だった弱小・梅園かるた部が、王者・瑞沢と真っ向勝負!泣いても笑ってもこれが最後…!みんなで行くんだ、全国に!翔べ、梅園!涙の最終回!!

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▼第十首 なにわづに 反響記事

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第九首 このたびは (2025年09月03日 放送)

東京都予選1回戦で宿敵・瑞沢に敗れた藍沢めぐる(當真あみ)たち梅園かるた部は、敗者復活トーナメントを勝ち上がり。第2代表を決める最終予選に進出。一方、まさかの優勝を逃した王者・瑞沢も、敗者復活戦を勝って最終予選へ。全国大会への最後の切符は、梅園、瑞沢、北央、アドレの4校で争うことに…。

3週間後の大一番に向け、最後の追い込みをかける梅園。予選で右手の古傷が再発してしまった白野風希(齋藤潤)は、左手一本でかるたをとるべく、瑞沢OB・真島太一(野村周平)のもとで猛特訓を開始。風希の練習につきっきりで付き合うめぐるは、塔子(内田有紀)と進(要潤)に「お願い、今だけ塾を休ませて」。残り3週間、かるたに全集中したいめぐるを、進と塔子も「やってやれ、めぐる!」と全力でサポート。

一方、背水の陣で最終予選に臨む瑞沢のエース・折江懸心(藤原大祐)は、名人・綿谷新(新田真剣佑)に指導を仰ぐ。「懸心は強いけど、団体戦で怖い相手ではない」と言う新。「団体戦で本当に怖い相手は、かるたが強いだけじゃない。仲間ごと強くしていくんや」。その言葉を聞いた懸心は、めぐるの顔を思い浮かべ…。

もっと強くなるために、新と練習を重ねる懸心!太一と猛特訓する風希!風希VS懸心の戦いは、まるで太一VS新の代理戦争…!

そんな中、めぐるのかるたを見ていた太一が「藍沢さんのかるた、独特で面白いね」。読まれた札と残った札から、次に読まれる可能性の高い方を見極めて手を出すめぐる。そんなめぐるの性格を見抜いた太一は「藍沢さん、かるたの考え方、ちょっと変えてみない?」と秘策をアドバイス。そして運命の最終予選前日、梅園メンバーの前に、思いがけない人物が現れて――。

全国への切符はラスト1枚…!後がない梅園、御三家相手に大番狂わせを起こせるか!?

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▼第九首 このたびは 反響記事

第八首 おぐらやま (2025年08月27日 放送)

東京都予選1回戦。藍沢めぐる(當真あみ)たち梅園は、いきなり王者・瑞沢と対戦。本来の実力差では圧倒的に瑞沢優勢だが、マネージャー・与野草太(山時聡真)のオーダー読みが見事にハマり、ほんのわずかでも梅園に勝てる可能性が出てきた。瑞沢のエース・折江懸心(藤原大祐)と対戦するめぐるも「そう簡単に負けるつもりはないよ」と真っ向勝負を挑みにいくが…。

開始早々、瑞沢が目にも留まらぬスピードで札を取る!観覧席で見守る島強(波岡一喜)と白野真人(高橋努)は「さすがは優勝候補。大丈夫かな…」と不安になるが、草太は「まだまだこっからです」。梅園はこの数カ月で見違えるほど力をつけてきた。チーム唯一のA級選手・八雲力(坂元愛登)を筆頭に、音を捉える感覚に長けた奥山春馬(高村佳偉人)、反射神経とスピードに秀でた白野風希(齋藤潤)、思い切りの良さが光る村田千江莉(嵐莉菜)、そして動きに無駄がなく暗記の精度も抜群のめぐる――。特に最近のめぐるは、草太も「正直、敵に回したくない」と思ってしまうほど急成長を遂げている。それぞれの強みを生かせれば、きっと結果が出るはず…。

一方、京都では、大江奏(上白石萌音)が読手選考会の真っ最中。梅園の結果が気になりつつも、思いを振りきるように目の前の選考会に集中する奏。

ところが、梅園の試合は最悪の展開へ…。頼みの綱である八雲が、見えないプレッシャーに押しつぶされてパニック状態に!何もできないまま対戦相手の月浦凪(原菜乃華)に札をどんどん取られていき、自滅寸前の八雲…。めぐるはなんとかして八雲を落ち着かせようとするが…。さらに、風希の古傷が再発!利き手の右手が言うことを聞かなくなってしまって…。

相次ぐピンチに見舞われて絶体絶命の梅園!めぐるたちの夏は、このまま終わってしまうのか…?
綿谷新(新田真剣佑)と真島太一(野村周平)も登場して最終章に突入!

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▼第八首 おぐらやま 反響記事

第七首 せをはやみ (2025年08月20日 放送)

競技かるた高校選手権東京都予選まで、あとわずか。近江神宮を目指す藍沢めぐる(當真あみ)たち梅園かるた部の練習もいよいよラストスパート。

そんな中、優勝候補の筆頭・瑞沢高校かるた部に、テレビの取材がやってくる。カメラを気にしてせっせとメイクを直すのは、顧問の綾瀬千早(広瀬すず)に代わってかるた部の面倒を任されたOG・花野菫(優希美青)。しかし、カメラを向けられるのは部員たちだけで、菫の出番はなく…。インタビューで入部の動機を聞かれた新入部員たちは、皆一様に、月浦凪(原菜乃華)に憧れたり、凪の押しに負けて入部したと答える。菫はかつて自分も千早から熱心に誘われたことを思い出し、「まるで綾瀬先輩だ」と、凪の姿に千早を重ねて頬を緩ませる。……と、新入部員の中に1人、見覚えのない顔を発見。それは、瑞沢の制服を着た八雲力(坂元愛登)で…。

一方、梅園は、与野草太(山時聡真)の提案で、都予選に向けて他校の偵察を始めていた。実力で劣る梅園が予選を勝ち抜くには、真正面からぶつかるのではなく、他校のデータをなるべく多く集めて作戦を立てるしかない。大江奏(上白石萌音)が京都へ行ってしまった今、それができるのは自分だけだと言う草太は、自らプレーヤーを退き、マネジメント役を買って出る。「梅園を勝たせるためだったら何だってしたい」。高校最後の大会だというのに、チームのために裏方に徹する草太。その思いに応えたいめぐるたちは、みんなで手分けして他校へ出稽古に行き、せっせと情報集めを開始。

そんな中、凪がテレビのインタビュー取材を受け、かるたを始めたきっかけを語る。それは、千早との出会い、そして幼馴染だっためぐるとの苦い思い出でもあり…。

それぞれの思いを胸に、ついに東京都予選が開幕!開会式に登場したのは名人の綿谷新(新田真剣佑)!名人が語る言葉とは…。

梅園、1回戦突破なるか!?運命の相手は…!

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▼第七首 せをはやみ 反響記事

第六首 たちわかれ (2025年08月13日 放送)

4月になり、藍沢めぐる(當真あみ)たち梅園かるた部の5人はそろって高校3年生になった。他の部活に負けじと、かるた部も新入生の勧誘に大張り切り。めぐるたちはあでやかな袴姿で1年生の教室を回り、かるたの魅力を猛アピールする。

一方、大江奏(上白石萌音)は、育休中だった古文の教師・島強(波岡一喜)が予定よりも早く復帰したことで非常勤講師の契約が終了。かるた部の顧問も外れ、今後はボランティアコーチとしてかるた部をサポートすることに。肩書は違えど、今まで通り奏と一緒に近江神宮を目指せると分かった梅園メンバーはホッと胸をなでおろすが…。

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第五首 おおえやま (2025年08月06日 放送)

「塾の合宿に行く」と家族にウソをついてかるた部の合宿に参加していた藍沢めぐる(當真あみ)の前に、母・塔子(内田有紀)と父・進(要潤)が現れ、塔子がめぐるを平手打ち…!

最終日を残して合宿所を去ることになっためぐる。複雑な気持ちで見送る奏(上白石萌音)と部員たち…。

かるたを続けることを両親に認めてもらえないめぐるは、次の武蔵野大会を最後に退部することを決断。ショックで肩を落とす梅園メンバーに、めぐるは「だからこそ残りの時間は今まで以上に練習がしたい。1試合でも多く、みんなとかるたをするために」と思いを伝える。

翌朝、村田千江莉(嵐莉菜)は1人で朝練をするつもりで学校に行くと、与野草太(山時聡真)と奥山春馬(高村佳偉人)、さらに白野風希(齋藤潤)とバッタリ。みんな、思いは同じなのだ!そんな中、めぐるは誰よりも早く部室に来て、奏と一緒に練習していて…。2人に駆け寄る千江莉たちは「やるからには北央も瑞沢もぶっ飛ばして優勝する!」と奮起し、みんなで猛特訓を開始!しかし、武蔵野大会1回戦で、予期せぬ難敵と当たってしまい…。

一方、塔子と進は、娘の気持ちをなんとか理解しようとするも、めぐるがかるたにこだわる理由が分からないままで…。

終わりたくない、終わらせたくない…!弱小かるた部、初の公式戦へ!思いよ届け!!

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第四首 おくやまに (2025年07月30日 放送)

新生・梅園かるた部、初の強化合宿の日がやってきた。今日から2泊3日、都内屈指の強豪校・北央学園との合同合宿。塾の合宿と日程がかぶってしまった藍沢めぐる(當真あみ)も、両親にウソをついてかるた部の方に参加。大江奏(上白石萌音)は「きっと学ぶことはたくさんありますよ!」と初合宿に臨むみんなを鼓舞する。

合宿所に向かう途中、神社の境内で、どこからか鹿の鳴き声が聞こえ、すかさず奥山春馬(高村佳偉人)が一句読む。『奥山に 紅葉踏みわけ 鳴く鹿の 声きく時ぞ 秋は悲しき』。

合宿所に着いた梅園を、北央かるた部OBの“ヒョロくん”こと木梨浩(坂口涼太郎)と現役北央生が一斉に出迎える。中でもエースで部長の奥山翔(大西利空)は、中学1年でA級に昇格し、将来の名人と目される逸材。そして、実は春馬の双子の弟!……が、C級の兄の存在を恥じる翔は、北央のみんなに知られたくなくて、春馬を呼び出し、「バレそうになったら、秒で帰ってもらうから」。春馬も怒るどころか弟を気遣って、「兄だってことは絶対に言わないから」と約束。2人の会話を偶然聞いてしまっためぐるは複雑な気持ちで…。

完全に小バカにされている梅園は、北央のハードな練習にまったくついていけず、序盤からヘトヘト。休む間もなく始まった団体戦でも、北央のスピードと大きな掛け声に圧倒され、手も足も出ずに惨敗…。「なんであんなに声を出すのかな…」。めぐるには、北央が声を掛け合う理由がさっぱり分からない。一方、与野草太(山時聡真)は「そもそもこっちは4人だし、掛け声以前の問題な気がする」と、人数不足の現状に危機感を抱く。原因不明の目まいが原因で試合に出られない春馬は一人、責任を感じ始めて…。

誰かの役に立つために…!自分に勝つために…!奏も大きな人生の決断を下す!覚悟の第4話!!

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第三首 いまはただ (2025年07月23日 放送)

藍沢めぐる(當真あみ)が退部を撤回し、白野風希(齋藤潤)、村田千江莉(嵐莉菜)、奥山春馬(高村佳偉人)が新たに入部。与野草太(山時聡真)もあわせて部員が5人になった梅園高校競技かるた部は、団体戦に出場することが可能になり、滋賀県近江神宮で行われるかるたの全国大会を目指すことに!

とはいえ、素人の寄せ集め。めぐるは体力がなく“払い練”でバテバテだし、千江莉は歌を覚えるのに四苦八苦。今のペースで東京都予選大会に間に合うかどうか…。不安な一同は、日々の部活動に加え、かるたのクラブチームともいえる“かるた会”に所属してレベルアップを図ろうとする。
大江奏(上白石萌音)の口利きで、地域のかるた会『府中夕霧会』の門をたたく梅園メンバー。『夕霧会』の会長は、瑞沢高校かるた部OBの“肉まんくん”こと西田優征(矢本悠馬)。奏の同級生なら簡単に入門させてくれるかと思いきや、西田は「入門条件は、俺から3枚取ること」と入門テストを突き付けてくる。千江莉は「50枚中、3枚でいいの?」と高をくくるが……最強クラスのカルター・西田は『渡り手』『囲い手』『戻り手』など技のオンパレード!めぐると千江莉は2人がかりで挑むものの、手も足も出ず、1枚も取ることができないまま不合格。春馬も予想外の問題が生じて不合格となり、結局、合格できたのは風希だけ…。

一方、奏は、『夕霧会』で出会った憧れの専任読手・中西泉(富田靖子)から食事に誘われすっかり舞い上がり…。心ここにあらずの奏をよそに、めぐると千江莉は2週間後の再テストへ向けて猛特訓を開始!そんな中、めぐるは千江莉の秘密を知ってしまう…。
最強クラスのかるたー・西田から札を取る秘策とは!?千江莉が野球をやめた本当の理由が明らかに!

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第二首 しらつゆに (2025年07月16日 放送)

梅園高校競技かるた部の幽霊部員・藍沢めぐる(當真あみ)。青春よりも将来への投資にこだわるめぐるは、文化祭でかるたの楽しさに触れたものの、退部の意思は変わらず…。

そんな中、同じクラスの白野風希(齋藤潤)がかるた部への入部を希望し、顧問の大江奏(上白石萌音)と部員の与野草太(山時聡真)は大喜び!素人の風希にさっそくかるたの手ほどきをする奏と草太。風希に試合の雰囲気をつかんでもらおうと、次の土曜日に行われる草太の個人戦をみんなで観に行くことに。しかし、めぐるは誘いを断り、奏に退部届を出してしまう…。

一方、訳あって野球部を退部した村田千江莉(嵐莉菜)もかるたに興味津々。一緒に野球部をやめた奥山春馬(高村佳偉人)と2人、かるた部の練習をコソコソ偵察し始めて…。

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第一首 めぐりあひて (2025年07月09日 放送)

「今どき部活なんてタイパ悪すぎでしょ」――梅園高校2年生のめぐる(當真あみ)は、競技かるた部の幽霊部員。目の前の青春よりも、将来への投資!何事もタイパ重視のめぐるは、学校が終わればバイト、からの学習塾、隙間時間にスマホアプリで積み立て投資。部活に入っていれば内申点に有利という理由だけでかるた部に在籍しているものの、一度も部活に出たことがなく、競技かるたのルールもチンプンカンプン。そんなめぐるの高校生活が、新たに競技かるた部の顧問になった古典オタクの非常勤講師・大江奏(上白石萌音)との出会いで変わり始め…。

3年生の引退試合に人数合わせで駆り出されためぐるは、1回戦で負けて人目もはばからず号泣する先輩たちを見て呆気にとられてしまう。めぐるには、涙が出るほど何かに身を尽くした経験もなければ、何かをやり遂げて泣くことなんて絶対にあり得ない。つくづく“青春が肌に合わない”と感じためぐるは退部を決意するが…。

3年生が引退したことで、かるた部は2年生の与野草太(山時聡真)と幽霊部員のめぐるだけになり、もはや廃部寸前…。めぐるを引き留めようとする奏は、かつて自分が競技かるたで全国制覇を成し遂げたように、今しかできない体験をすることも必要だと力説。そんな奏の考え方を「平成の古文」だと言うめぐる。「青春時代をかるたにささげて、先生は今、理想の自分になれたのでしょうか?」――。

めぐるに見透かされて返す言葉のない奏…。居酒屋で高校時代の同級生・駒野勉(森永悠希)を相手にくだを巻く奏は、「千早ちゃんだったらどうするかな…」。共に青春時代を駆け抜け、今も夢をかなえ続けている綾瀬千早(広瀬すず)に、奏はかるた部の顧問になったことを言い出せないままで…。

そんな中、かるた部は部員集めのために文化祭で競技かるたの実演会を開催。奏に頼まれて参加せざるを得なくなっためぐるは、そこで思いがけない人物と再会する…。

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▼第一首 めぐりあひて 反響記事

『ちはやふる−めぐり−』相関図

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