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【マンガ】洞窟で冬眠から目覚めたばかりのコウモリの頭蓋骨をクチバシで破り、汁気の多い脳を食べる「すごい鳥」とは?


生き物たちは、驚くほど人間に似ている。ネズミは水に濡れた仲間を助けるために出かけるし、アリは女王のためには自爆をいとわないし、ゾウは亡くなった家族の死を悼む。あまりよくない面でいえば、バッタは危機的な飢餓状況になると仲間に襲いかかる…といったように、どこか私たちの姿をみているようだ。
ウォール・ストリート・ジャーナル、ガーディアン、サンデータイムズ、各紙で絶賛されているのが『動物のひみつ』(アシュリー・ウォード著、夏目大訳)だ。シドニー大学の「動物行動学」の教授でアフリカから南極まで世界中を旅する著者が、動物たちのさまざまな生態とその背景にある「社会性」に迫りながら、彼らの知られざる行動、自然の偉大な驚異の数々を紹介する。本稿では、イラストレーター/漫画家のはしゃさんに本書の内容を漫画化していただいた(ダイヤモンド社書籍編集局)。

参考資料:洞窟で冬眠から目覚めたばかりのコウモリの頭蓋骨をクチバシで破り、汁気の多い脳を食べる「すごい鳥」とは?

(本原稿は、アシュリー・ウォード著『動物のひみつ』〈夏目大訳〉に関連した書き下ろしです。)

提供元:ダイヤモンド・オンライン

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