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「土曜はナニする!?」で脳トレが話題に!頭の回転が速い人に共通していること


Photo: Adobe Stock
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「頭の回転が速くなる」「誰でも脳の機能が向上しそう」「脳の老化防止に使える」「ゲーム感覚で小学生でも楽しめる」「たとえるなら、脳のストレッチ」「集中力や記憶力が伸びた」などの声が届いた、くり返し楽しんで使える『1分間瞬読ドリル』は、何歳からでも6つの力が飛躍的に伸びます。間違ってもOK。1分間で与えられた課題を見ていくだけで、「記憶力」「思考力」「判断力」「読解力」「集中力」「発想力」が抜群にあがります。
子どもには、これから必要とされる「考える力」や勉強脳が磨かれ、覚えに不安があるシニアはボケ防止に使える、そして、大人は脳機能を高めていくことができるのです。10歳から100歳まで、誰でも簡単に続けられる『1分間瞬読ドリル』で、脳をよくしていきましょう!

小さなトレーニングの積み重ねで
頭の回転の速い人になる

人気テレビ番組「土曜はナニする!?」(フジ系)に出演してから2週間。出演後、多くの感想が寄せられ、本当にありがたく思います。

さて、番組を見ていただいた方からこのような感想をいただきました。

2週間でさっそくドリルの効果が出ているのはすばらしいですね。

よく、認知症になると料理が作れなくなると言います。料理をはじめとする家事は、手順を頭の中でイメージし、組み立て、行動にすばやく移すことが必要です。実は頭の回転がよくないとできないことなんですね。

『1分間瞬読ドリル』では、問題を見てパッとイメージし、パッと答えることを繰り返します。そのスピードの目安は1問1秒ですから、なかなかのスピード感が求められます。

たくさんのタスクを同時に処理することを求められる現代社会では、頭の回転を速くしておいて損になることはありません。

では、頭の回転の速い人と遅い人では何が違うのでしょうか。

全員がもともと頭の回転が速い訳ではありません。人間は、一日のうちに6万〜7万回ともいわれる判断をしています。

頭の回転の速い人は、知らず知らずのうちに、その6万〜7万回のジャッジをスピード感を持ってこなしてきた結果、“頭の回転が速い人”になったのです。

つまり、小さなトレーニングの積み重ねです。私たち誰もが、トレーニング次第で“頭の回転の速い人”になれるのです。

『1分間瞬読ドリル』には、約600問の問題が収録されています。しかも何回繰り返しても有効な問題です。

このトレーニングを始めるのに遅すぎることはありません。何歳からでも、普段から意識して一瞬で答えを出すトレーニングをして、この先も錆びない脳をキープしましょう。

しかも、『1分間瞬読ドリル』では、頭の回転を速くするためのトレーニングをしていたら、自然とその他の能力もアップします。

思考力がアップする、記憶力がよくなる、発想力が豊かになる、読解力がつく、集中力がアップするーー皆さんも、どんな変化が表れたか、お知らせいただけるとうれしいです。

*本記事は、『1分間瞬読ドリル』の著者による書き下ろしです。

提供元:ダイヤモンド・オンライン

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