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“弁当箱”は「洗いやすさ」「使いやすさ」で選ぶ 毎日のお弁当づくりがラクになる人気モデルを紹介
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監修者 オリコンニュース編集部
エンタメからライフスタイルまで、話題のトレンドを発信する総合メディア「オリコンニュース(ORICON NEWS)」。
ライフスタイル分野を担当する編集部が、日常の困りごとや季節の悩みを切り口に商品情報を編集しています。
目次
- 失敗しない弁当箱選びのポイント
- 洗いやすく毎日使いやすい人気の弁当箱
- 900ml サーモス 弁当箱 2段 フレッシュランチボックス
- 600ml フードマン 薄型弁当箱 抗菌 [おかずカップ付き] グレー シービージャパン DSK
- 720ml スケーター(Skater) ラク軽 軽い 弁当箱 L レンジ対応 ブラック XPM5
- 700ml 曲げわっぱ Mサイズ お弁当箱 日本製 天然杉 丸型 一段
- 一緒にそろえたいランチグッズ
失敗しない弁当箱選びのポイント
【容量の適切さ】
一般的な目安として、成人女性や小食な人は500〜700ml、成人男性やしっかり食べたい人は700〜900mlほど。自分の食べる量や活動量に合ったサイズを選ぶと使いやすい。
【メンテナンス性】
食洗機対応かどうかに加え、パッキンが取りはずしやすいか、角が丸く洗いやすい形状かも重要。毎日使うものだからこそ、「洗いやすさ」が意外と大きなポイントになる。
【密閉性と形状】
カバンの中での汁漏れはできれば避けたいところ。見た目だけでなく、Wシーリングやロック機能など密閉性の高さもチェックしておくと安心だ。
洗いやすく毎日使いやすい人気の弁当箱
900ml サーモス 弁当箱 2段 フレッシュランチボックス
【口コミで評価されているポイント】
スリムな2段式でカバンに入れやすく、持ち運びのストレスが少ない
付属の保冷ケースが便利で、夏場でも安心して使える
全パーツ食洗機対応で毎日の洗い物がラク
600ml フードマン 薄型弁当箱 抗菌 [おかずカップ付き] グレー シービージャパン DSK
【口コミで評価されているポイント】
書類やPCと一緒に立てて持ち運べて、バッグの中がすっきりする
仕切り付きでおかずが混ざりにくく、盛り付けもしやすい
洗うパーツが本体とフタだけで手入れが簡単
720ml スケーター(Skater) ラク軽 軽い 弁当箱 L レンジ対応 ブラック XPM5
【口コミで評価されているポイント】
とにかく軽く、毎日の持ち運びがラク
作り置きを冷凍保存して、そのまま持っていけるのが便利
構造がシンプルで洗いやすい
700ml 曲げわっぱ Mサイズ お弁当箱 日本製 天然杉 丸型 一段
【口コミで評価されているポイント】
ご飯が硬くなりにくく、美味しく食べられる。
詰めるだけで見た目が整いやすい。
軽くて持ち運びやすく、木の質感も心地よい。
一緒にそろえたいランチグッズ
お弁当箱を持ち運ぶなら、保冷機能付きのランチバッグがあると安心。通勤や通学でも使いやすいモデルを紹介。

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