(更新:)
オリコンニュース
加藤史帆に突然のお手紙…?青色にリニューアルしたサントリー生ビールが、青色の先輩たちに“あいさつまわり”をしているらしい
![]()
加藤史帆の元に届いたのは…青色のお手紙と『サントリー生ビール』の巨大なクッション!
“青色”という新たな選択 「沁みわたるのどごし」を目指したリニューアル
![]()
青色にリニューアルした『サントリー生ビール』
発売から4年目を迎える今年、さらにその魅力を伝えるために、“グッとくる飲みごたえ”をより追求して大幅リニューアルを行った。
「沁みわたるのどごし」をテーマに、まずはパッケージカラーを爽快さや気持ちよく飲める生ビールということを体現する“青”に一新。
肝心の中味も、原料の配合や仕込みの条件を見直し、香ばしさと心地よい麦のうまみをさらに引き出した。心と身体に爽快感が沁みわたるような味わいと共に、“グッとくる飲みごたえ”の進化を感じてもらえるだろう。
なぜ “あいさつまわり”…? 加藤史帆とサン生の“青い”共通点とは…
![]()
加藤史帆と“青”の共通点とは…?
日向坂46の元メンバーである加藤史帆にもお手紙を送付。加藤はグループ在籍時のサイリウムカラーが青であり、卒業セレモニーでもベロア生地の美しい青いドレスを着用。加藤にとって“青”は大切な節目でも自然と選択してきた色である。
そんな彼女に届いたお手紙には、青とのつながりが強い“青色の先輩”として尊敬しているところや『サントリー生ビール』が青色の後輩としてどのような存在になっていきたいかといった想いが綴られている。
![]()
「青のイメージがあるのが嬉しい!」と語る加藤史帆
「嬉しかったです!青がすごく好きで、グループ時代に自分で決めたサイリウムカラーも青×青。卒業セレモニーのドレスも青にしていただきました。家具も青のものが多いです。それくらい思い入れのある色です」と振り返る。さらに、「私に青のイメージを重ねてくださって嬉しかった」と、今回の”あいさつまわり”への率直な想いを語った。
また、お手紙については「感無量」と笑顔を見せ、「胸が熱くなりました。『応援しています』というお言葉も嬉しかったです」と語った。「青色は人類が一番好きな色、と聞いたことがあります。お店に並んでいたら、思わず手に取りたくなっちゃう」と率直な印象についても明かす。お手紙とともに届けられた“デカサン生クッション”は「すっごく気持ちよくて、ずっと撫でてました(笑)。想像以上に、ふわふわもこもこでした」とお気に入りの様子だった。
![]()
“デカサン生クッション“で沁みわたるのどごし!
「東京ドームでの卒業セレモニーで会場中が青いサイリウムで染まった瞬間は、本当に感動しました。今でも写真を見返すくらい、青で一番の思い出です」と振り返る。さらに、「センターステージでソロ曲を披露した時の、360度青に包まれた光景も強く心に残っています」と当時の情景を明かした。
グループカラーも空色を基調としたブルー系だったことから、青は10代の頃から共にしてきた色であり、新しい挑戦への背中を押してくれた色。「本当に“青春の色”です」と、しみじみ語った。
青い缶のメッセージにも興味津々で、「この青い缶を、1日のご褒美にさせていただきます。冷蔵庫も青くしていきたい!」と笑顔で語っていた。
![]()
さまざまな分野の青色の先輩たちにあいさつまわりをしている『サントリー生ビール』
“グッとくる飲みごたえ”と“すっきりとした後口”がさらに進化した『サントリー生ビール』。爽快なのどごしと心地よい麦のうまみで、気持ちよくビールを楽しめる。また、さまざまな“青色の先輩”へのあいさつまわりも目が離せない。リニューアルをした青のサン生は今後も要注目だ。