江ノ島ラプソディの歌詞
江ノ島ラプソディ
| 作詞 | 青木慶則 |
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| 作曲 | 青木慶則 |
| 編曲 | 青木慶則 |
何度でも眠れるさ ほら その猫 薄目で
「誰かしら?」 頭のいいそこのお坊ちゃん
寄ってみた サワサワの香り 門が閉まったらここまでよ
ゆっくりと風になるのさ
忘れた昨日の方術は明日の方角により変更するのだ
とんびが言うことに「夜が来る前にお帰りな」
近くに遊ぶ波の音を拾う
今までこうしたって出来なかったことを悔やむ
色の無い景色が包むだろう
来る夏を 隠すだろう
参拝の始末に階段下って厄年
この声は久方の神様からそっと伝えた
おばちゃんの知らせ「早くこの橋を出て行きな」
僕らを盗む残像の奥をにらむ
乱れた回数を覚えて道を行く
悲しき毎日を生き抜いて
どうすれば 着くのだろう
PAPAPA…
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| タイトル | 歌い出し |
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