ユメユキの歌詞
ユメユキ
| 作詞 | 石野理子 |
|---|---|
| 作曲 | やまもとひかる |
隣り合ってる ゆめうつつ世界
誘われた 蜃気楼
肩で寝息を感じながら
廻るパノラマ 巻き戻して
ガラス越しの風船
果てまで飛んでいけちゃいそうさ
面影透かし
浮かぶ水彩(逆さま)の街
空を泳ぎ
願い叶えるひばりで
いつか見た
瞬間がリフレインした
まだこのままでいたいんだよ
光が揺らすカーテン
飛沫あげて風が躍る
懐かしい声がして
急いで振り向く
陽が射し
手を伸ばせば遠くなる姿
物語の終点には
着けないまま
消えちゃうの
合言葉呼んで
確かめたら
飽きずに繰り返して
不思議と繋がっていくテレパシー
まばたき
微笑み
隠しちゃうから
逆光の向こう側
ひたすら見つめていたんだ
どうしてこんなに愛おしいんだろう
こぼれ落ちた時間
寄せては返すように
もう会えない人
戻れない日々
永遠に閉じ込めて
そっと触れてみたいね
光が揺らすカーテン
飛沫あげて風が躍る
懐かしい声がして
急いで振り向く
陽が射し
手を伸ばせば遠くなる姿
物語の終点には
着けないまま
消えちゃうの
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| タイトル | 歌い出し |
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