足跡 - Brave the unknown -の歌詞
足跡 - Brave the unknown -
| 作詞 | Tana.H |
|---|---|
| 作曲 | Tana.H・KOHEI KIRIAKE・Marchin |
笑ってしまうほど無惨に砕けて散った
白か黒かもわからない世界だ
芽吹いた魂の雄姿や、夜明けを待ち望む暁も
すべては虚しさの序章と決めつけていたよ
(そんな未来、誰が見たい?)
君はとっくに気付いていた
(なぜだろう、前に進みたい)
この歩みを何と呼ぶんだろう?
わからないが、止めちゃいけない気がした
君はまだこの星のどこかで
運命を変えようと?いているんだろう?
最果てのその先があるなら
信じてみたいよ
だから、もう一度
折られた刃は心の枝折りとなって
迷わぬようにと背中を押すみたいだ
泥濘む絶望の淵で肩を抱き合い、のしかかる思い
そのぶん、深く深く刻まれる僕らの足跡
(命は一つ、替えなどない)
燃え殻に咲くグロリオサ
(それでも前に進みたい)
この歩みに名前を問うなら
それはきっと"勇気"とでも呼ぶのでしょう
僕たちが歩むこの旅路は
平坦な道のりなんかじゃないだろう
でも、それが立ち止まる言い訳になるはずがないと
気付かせてくれた
踏み出せたよ、一歩
過去と未来を繋ぐのは、僕らが歩む"いま"という軌跡だ
途切れさせたりなんかしないよ
神様が気まぐれに書いた筋書きを辿る必要はないさ
No turning back, Brave the unknown
"いつかまた" この言葉に込めた
本当の永遠を叶えられるように
君はまだこの星のどこかで
運命を変えようと?いているんだろう?
最果てのその先がなくても
信じているんだ
だから、何度でも
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| タイトル | 歌い出し |
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