Dawn of Astrantiaの歌詞
Dawn of Astrantia
| 作詞 | 藤永龍太郎 |
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| 作曲 | 藤永龍太郎 |
始まりは何にもない
小さな種をただ胸に
砂の果て 地平線を目指し
交わったこの道を進んでる
ひとひらと、ふたひらと
気が付けばここまで来た
願いを重ねて
その時を迎えるんだ
咲き乱れろ 星を描け
目も眩むほどの輝きで
例えまだ誰も知らない夜の底でも
恐れないで 共に行こう
やがて夜は明けるから
重なり合った私たちの音で
いま花は咲く
同じ傷を持つ君と
出会ってやっとわかったよ
不揃いなリズムが何時からか
ひとつの鼓動みたいになった
間違いだらけの足で
乾き切った両の手で
それでも捨てられないものがあると
叫び合おう 響き合おう
この声が届く限り
例え言葉だけじゃ伝わらないことだって
忘れないで ひとりじゃないよ
夜明けはもう間も無い
まだ見たことない遠くあの先へ
いま行くんだ
ひとひらと、ふたひらと
気が付けばここまで来た
願いを重ねて
その時を迎えるんだ いまここで
咲き乱れろ 星を描け
目も眩むほどの輝きで
例えまだ誰も知らない夜の底でも
恐れないで 共に行こう
夜明けはほらここに
重なり合った私たちの音で
いま花は咲く
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| タイトル | 歌い出し |
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