ナイスなガールの歌詞
ナイスなガール
| 作詞 | なち |
|---|---|
| 作曲 | なち |
| 編曲 | なち |
君とおそろいの金ピカリング
少し大きくてつけられない
君と行くはずの伝説ライブ
ひとりで来て正解だった
高円寺の端の端 デニムの匂いで目が覚めた
公園までプッシュでゴー 白が光って目が痛い
まだ君のことを歌ってる
やだなーやだな、だけどこれが全てさ
隠してたわけじゃないけどね
私もっとずっとナイスなガール
君にあげたあのバンドTシャツ
少し小さくて返された??
君がくれた言葉が突き刺さる
幸せだよ限界だった
高円寺のロータリー バイトの帰りの月明かり
ティーンエイジャーの歌声は 鋭く光って目が痛い
まだ君のことを歌ってる
かもねーかもね、だけどこれで最後さ
君は気づいてくれなかった
私もっとずっとナイスなガール
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| タイトル | 歌い出し |
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