夏の僕にもの歌詞
夏の僕にも
| 作詞 | みらん |
|---|---|
| 作曲 | みらん |
| 編曲 | みらん |
涙を止めないでと言ってくれたきみに
月を見上げる喜びをプレゼントしたい
賢くなって私たちは何処に行くんだろって
わからない瞳の中 僕はそこへ行きたい
明日でもいいけどね 今夜でもいいかもね
最近の僕はこんなかんじできみを見つめたいよ
いつもいくつもの期待と
それなりに叶う退屈に
アイデアは留まることなく
夏の僕にも訪れてくれる
“これからが香ばしい”と研ぎ澄ますその時
不意にきみを置いてけぼりにしてしまうことも
眩暈には飽きたから 目星をつけさせてね
最近の僕はこんなかんじできみを連れ出したい
大人にはなれるから 子供になってみても良い?
最近のきみは平気な声で僕を困らせたね
なんとなくのその合図と
それにしては強い眼差し
エネルギーは留まることなく
夏の皮膚は反射を続ける
いつもいくつもの期待と
それなりに叶う退屈に
アイデアは留まることなく
夏の僕にも訪れてくれる
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| タイトル | 歌い出し |
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