何ら変わりない1日からの歌詞
何ら変わりない1日から
| 作詞 | Conton Candy |
|---|---|
| 作曲 | Conton Candy |
| 編曲 | Conton Candy |
裸足のまま駆けてゆく
電車のベルの音で
ダンスを踊る
唄をうたう
さらのままのルーズリーフに
言葉を綴ろうとしたところで
風に吹かれる
空を見上げる
些細なこと、
「息をする」それだけでも特別
今日は好きな人、大切な人に
ありがとうを1つでも多く伝えよう
そうしたらきっと君は涙を零さずにいられる
あの日の後悔とか
少しの妬みだとか
大人になるたび心も大きくなっていくものよ
大事なこと、
「君がいる」それこそがそう奇跡
今日は好きな人、大切な人に
ありがとうが1つでも多く届いていたらいいな
そして君の涙は笑顔へと変わる
宝物を見つけた。
それは何ら変わりない1日から
Conton Candyの新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|