SEABISCUITの歌詞
SEABISCUIT
| 作詞 | 藤本栄太 |
|---|---|
| 作曲 | アラタニ |
| 編曲 | アラタニ |
駆け抜けた季節の落日
小さくなったメモリー
思うより僕らはずっと遠いところまで来たね
あなたの声が夜を切り裂くから
いつか飛べるような気までしたんだ
こぼれた涙の跡が轍なんだろう
傷だらけの羽根で星まで
駆け抜けた季節の古傷 消えはしないけれど
不安定な方が声は遠く響くだろう
あなたの声が夜を切り裂くから
いつか飛べるような気までしたんだ
伸ばした両手がなにも触れなくても
僕が向かうからきっと待ってて
あなたの声が夜を切り裂くから
いつか飛べるような気までしたんだ
こぼれた涙の跡が轍なんだろう
傷だらけの羽根で星まで
駆け抜けた季節の落日
思うより僕らはずっと
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