港の居酒屋の歌詞
港の居酒屋
| 作詞 | いまいこうじ |
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| 作曲 | いまいこうじ |
| 編曲 | いまいこうじ |
カモメ泣くときゃよ 大漁船が
波止場に着船とき あんたが帰る
小さな居酒屋を 持ちました
暖簾に あんたの名前を入れて 待ってます
久しぶりに 熱かんつけましょうか
今夜は 十八番が 聞きたいね
わたしゃ 港の 居酒屋 女将
港の酒場でよ 赤提灯に
明日は船出か 未練はないか
沖ゆく船を 見つめてた
カモメ泣くたび 心がさける思いです
無事を祈って 見送る夕日
今夜は あんたを 思い出し
一人 呑んでる 居酒屋 女将
沖じゃヤン衆のよ 漁場も荒く
白い潮波打つ カモメが騒ぐ
網を引く手に かじかむ心
波止場じゃ帰えりを 待っている
早く一緒に 朝まで呑み明かそう
今夜も 一人 手酌酒
わたしゃ 港の 居酒屋 女将
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| タイトル | 歌い出し |
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