兆しの歌詞
兆し
| 作詞 | まなつ |
|---|---|
| 作曲 | まなつ |
| 編曲 | まなつ |
散らかったまんまの部屋と体温を
置き去りのまま春が歌う
ズレてゆく夜と 朝の間際で僕は
君のことを 考えたりして
路地裏逃れ吐き出した煙と感傷
ほっとけばいつか腐っていった焦燥
振り返る程に進んでもいなかった
あの日と同じように星を見ていた
遠ざかる度に 見えないフリをした景色は
まだ無くしてはいないんだろう
目を開ければ
もうどこへも行けないで
しがみついた日々も息をしている
霞む景色 目を凝らす兆し また止まって進んで
ねぇあなたの言葉
眩しくあるその向こうに届くように
約束なんかもう必要ない
いつかまた出会えるように
もうどこへも行けないで
しがみついた日々も息をしている
霞む景色 目を凝らす兆し また止まって進んで
ねぇあなたの言葉
眩しくあるその向こうに届くように
約束なんかもう必要ない
いつかまた出会えるように
ずっとどっか遠くで 見守ってよ
いつかまた出会えるように
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| タイトル | 歌い出し |
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