ひとり札幌の歌詞
ひとり札幌
| 作詞 | 仁井谷俊也 |
|---|---|
| 作曲 | 秋浩二 |
| 編曲 | 秋浩二 |
街の灯りが 滲んでゆれる
女ごころで あなたがゆれる
この世でいちばん 大事な男と
別れてしみじみ 知らされた
何処にいるのよ あなたは何処に
涙 涙ひきずり…ひとり札幌
愛を映した グラスを見つめ
そっとつぶやく 愛しい名前
ふたりが出逢った 新宿通り
おもかげ相手に 飲んでいる
何処にいるのよ あなたは何処に
花を 花を散らして…ひとり札幌
夜のススキノ 噂を追えば
風の寒さが この身に沁みる
あなたと初めて 結ばれた夜
最後の男だと 決めました
何処にいるのよ あなたは何処に
夢を 夢をつないで…ひとり札幌
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| タイトル | 歌い出し |
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