愛終の歌詞
愛終
| 作詞 | 徳久広司 |
|---|---|
| 作曲 | 徳久広司 |
| 編曲 | 徳久広司 |
よして よして よしてよ
もうこれ以上は
見えすいたいい理由なんか
聞きたくないの
あの日あの夜あの部屋の
窓辺に映った影ふたつ
信じられない裏切りを見た
私馬鹿よね
何も知らないでいたなんて
つらい つらい つらいわ
こんな幕切れが
待っていたとは知らないで
すべてをあげた
指のすき間を砂のように
こぼれてゆくのね愛なんて
二度とはもとに戻せはしない
私馬鹿よね
何も知らないでいたなんて
嘘の優しさ気づけずに
三年過ごした悔しさを
返してくれと言わないけれど
私馬鹿よね
何も知らないでいたなんて
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| タイトル | 歌い出し |
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