青春ものがたりの歌詞
青春ものがたり
| 作詞 | 水樹恵也 |
|---|---|
| 作曲 | 鈴木豪 |
| 編曲 | 鈴木豪 |
なぜだろう あんなに燃えた涙さえ
今は胸の奥でなつかしい気がする
あの頃僕らは不意に黙り込んで
いつも溜息の隙間だけで何かを求めたよ
知らないことを知りたいと思うから
ひとは次のページめくるけど…
愛と呼ぶには幼すぎたね
10でもたとえ100でも
捨てたっていい代わりに
たったひとつを手に入れたくて
夢中になって探りあって
傷つけあった ふたり青春ものがたり
夕陽が好きなの 言った横顔が
染まる街見るたび ぼんやり浮かんで
僕らが通った坂のカフェテラスは
そんな幻に出逢えそうな不思議な空の色
悲しむきみがいるのなら泣ける場所に
すぐになれるように決めたのに…
愛と呼ぶには幼すぎたね
若さは時に歯がゆく
から回りで彷徨う
きみの今日の幸せ願い
心のメール 風に乗せた
元気でいるかい ふたり青春ものがたり
愛と呼ぶには幼すぎたね
10でもたとえ100でも
捨てたっていい代わりに
たったひとつを手に入れたくて
夢中になって探りあって
傷つけあった ふたり青春ものがたり
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| タイトル | 歌い出し |
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