維新の女の歌詞
維新の女
| 作詞 | いまいこうじ |
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| 作曲 | いまいこうじ |
| 編曲 | いまいこうじ |
祇園八坂の 冬の宿
ふたりだまって ながめてた
窓のむこうの 雪の花
竜馬の指を かみしめて
ただ いとしさに すがりつく
おりょう せつなや 維新の女
新撰組の 雄たけびに
三条河原の 水さわぐ
過ぎしむかしの 夢なのか
近藤 勇の 名をよびて
橋のたもとに くずれ泣く
駒野 かなしや 維新の女
尊皇佐幕の 風すぎて
開化の空に 夜は明ける
この日のくるを 折りつゝ
小五郎慕い ついてきた
愛ひとすじの いじらしさ
松子 うれしや 維新の女
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| タイトル | 歌い出し |
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