ミライの歌詞
ミライ
| 作詞 | サクライケンタ |
|---|---|
| 作曲 | サクライケンタ |
夏が過ぎ去ってく、笑った顔とか。
消えてしまいそうな、匂いとか。
忘れない景色と、電話越しの声。
無邪気にはしゃいでた後ろ姿。
冷たい手と手触れて、
夢を描いているの。
それはきっとずっと、
いまも変わらないの
ぼくらいつも孤独を抱きしめてる。
壊れるほどに。
強く握りしめているその想いは、
壊さないように、そっと。
未熟だった日々も、今も愛してる。
最悪な言葉も、眩しかった。
忘れないよいまも、
夢の続きを見よう。
少し間違えても、
普通じゃなくていいよ。
ぼくらいくつもの愛を諦めて、
強くなってく。
たったひとつだけでいいの
守りたい。
変わらないでね、きっと。
確かめたいことなんてないの。
目に見えないものだから。
たとえそれが消えてしまっても、
つながってる。
ぼくらいつも孤独を抱きしめてる。
壊れるほどに。
強く握りしめているその想いは、
壊さないように、そっと。
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| タイトル | 歌い出し |
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