テレキャスターの歌詞
テレキャスター
| 作詞 | 佐藤赳 |
|---|---|
| 作曲 | kobore |
| 編曲 | kobore |
ギターを始めたのは中学校2年生の夏
当たり前のコード進行が馬鹿みたいに格好良くてさ
弾けない歌えない何も出来ずに投げたくなったりして
だけどステージの上のヒーローの夢は捨てたくなかった
クソみたいな日々が続いてる
今日もギターを弾いて歌を歌ってる
自分がやって来たことが間違いなんて
思わないよそれしか無いんだよ
僕にとっての音楽はさ
偉くなったり有名になったりすることじゃなくてさ
僕にとっての音楽でさ
あなた1人を笑わせることができたならそれでいいんだよ
月日は流れ背負うものがだんだん増えてのしかかって
酒もタバコも お金も人間関係も
色々知って 色々失った
「ああもうしんどいよ。」なんて二日酔い僕を
朝日が笑ってくれた
いつまでこんなことやってんだって
たまに思う時があるよ
そりゃそうだよな星の数ほどいる中の
1つにしか過ぎないんだからさ
こんな僕にできること
こんな僕にできることは何だろう
始発電車に揺られて
僕にとっての音楽はさ
偉くなったり有名になったりすることじゃなくてさ
僕にとっての音楽でさ
あなた1人を笑わせたいんだそれで充分だよ
夢はあるかい?
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| タイトル | 歌い出し |
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