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moon drop

moon drop

むーんどろっぷ

至福の時をの歌詞

至福の時を

作詞 浜口飛雄也

君の好きだったあの歌だって
またいつか
ほどけかけていた何かを繋いでいく
いつかの綺麗な街の景色と
変わらないものを君とみれるかな

ほどけかけていた窓の向こう
君は何て言ったっけ
傷付けないように
ひきつけないように
塞ぎ合ってた
遠くで聞こえた揺れる小さな鼻歌
褪せる色を少しずつ染めていく

凍えた懐かしさを
君の温度で溶かしていく
紅茶の匂い 君の影
小さな手あたためてたんだ
熱いくらいが丁度いい
目に見えているオチだって
ティーカップの中に映る君の
横顔を眺めていた

君の好きだったあの歌だって
またいつか
流れかけていた涙を拭っていく
いつかの綺麗な街の景色と
変わらないものを
君とみれるように

足の音に耳を澄ます
君の歩が向かう方へ
先を急いだり転んでしまったり
カッコはつかないけど
君のこれからに僕が映るかどうかは
分からないけど明日になれるように

花びらのように美しくも
手に取れない距離感が
また次に咲く色を付ける前の蕾を
心の中に映るように
誘導しているのか
いつの日かまた花が咲きますように

君の好きだったあの歌だって
またいつか
解けかけていた何かを繋いでいく
いつかに見たようなあの泣き顔と
約束をいつか守れるように

情報提供元歌詞検索サイトUtaTen

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