麦の海に沈む果実の歌詞
麦の海に沈む果実
| 作詞 | 管梓 |
|---|---|
| 作曲 | 管梓 |
| 編曲 | 管梓 |
「最低」ってじゃれ合って、過ぎ去って安心して、
drifting, falling, drifting and falling and laughing.
偽った愛憎とくすぶった感傷で、
dreaming, scheming, dreaming and scheming and sighing.
背伸びしてねだる日射しに爪弾いて歌う君以外に、
no one else!
チョコレートを頬張って、退屈を投げ合って、
drifting, falling, drifting and falling and laughing.
いつだって愛そうとうそぶいた反動で、
dreaming, scheming, dreaming and scheming and sighing.
口紅を引いて、振り向きざまに微笑んで。いまは君以外に、
no one else!
背伸びしてねだる日射しに爪弾いて歌う君は、ずっともう薄れないでいてくれよ。
血迷えば幸せと見まごいそうなそれは、いちど沈めば取り戻せはしないから。
水のない海で見つけた青さが煩わせるままに、
no one else!
no one else!
【対訳】
「最低」ってじゃれ合って、過ぎ去って安心して、
漂って、落ちて、笑ってる。
偽った愛憎とくすぶった感傷で、
夢見て、企んで、ため息をつく。
背伸びしてねだる日射しに爪弾いて歌う君以外に、
ここには誰もいない。
チョコレートを頬張って、退屈を投げ合って、
漂って、落ちて、笑ってる。
いつだって愛そうとうそぶいた反動で、
夢見て、企んで、ため息をつく。
口紅を引いて、振り向きざまに微笑んで。いまは君以外に、
僕には誰もいらない。
背伸びしてねだる日射しに爪弾いて歌う君は、ずっともう薄れないでいてくれよ。
血迷えば幸せと見まごいそうなそれは、いちど沈めば取り戻せはしないから。
水のない海で見つけた青さが煩わせるままに、
ここには誰もいない。
僕には誰もいらない。
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| タイトル | 歌い出し |
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