残照の歌詞
残照
| 作詞 | ぷにぷに電機 |
|---|---|
| 作曲 | ぷにぷに電機 |
| 編曲 | ぷにぷに電機 |
赤く焼け落ちた月が散り散りに
君の髪に滑り落ちた欠片たちだけが
知ってたんだ
見たことない色をした空
背中に映る誰かの願い事
羽になり君を何処かに逃がして
オアシスに閉じ込めたくて
零れ落ちて
記憶のように
夢の中に消え
いつまでも
夜が明けないことなど
知らずにいれたらいいのに
星が終わっていくのを
ふたりでこうして見ていた
そして痛む脚を手放すんだ
絶えず耳を撫でる声に
かたちを与えて
見えない地図を燃やすその光
今は言葉失くしては
惑っていたって
夜が明けないことなど
知らずにいれたらいいのに
星が終わっていくのを
ふたりでこうして見ていた
ぷにぷに電機の新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|