リューベン・オストルンド
りゅーべんおすとるんど
リューベン・オストルンド(Ruben Östlund) 映画監督。1974年4月13日生まれ、スウエーデン出身。映画『インボランタリー』(08年)、映画『プレイ』(11年)、映画『フレンチアルプスで起きたこと』(14年)などを手掛ける。2017年公開の『ザ・スクエア 思いやりの聖域』で、『第70回カンヌ国際映画祭』パルム・ドール、『第30回ヨーロッパ映画賞』監督賞など多数の賞を受賞。22年公開の『逆転のトライアングル』で、『第75回カンヌ国際映画祭』パルム・ドール、『第35回ヨーロッパ映画賞』監督賞など多数の賞を受賞。
2023-02-24 更新