香りの歌詞
香り
| 作詞 | 優河 |
|---|---|
| 作曲 | 優河 |
| 編曲 | 優河 |
香りが夜を運んで
伏せた瞳の先に
選んだ言葉が遊んで
笑みを浮かべている
眠りにつくような声で
探す心の行方
触れた手のひらの熱が
すぐに忘れられたら
飾りのない時間だけを
重ねて行けたらいい
終わりのない想いだけは
そっと端に置いておけたらいい
残り香朝まで引きずり
咽せた喉の奥では
寝かせた言葉が並んで
熱を帯びているよう
終わりのない時間だけを
重ねて行けたらいい
飾りのない想いだけを
そっと側に置いておけたらいい
飾りのない時間だけを
重ねて行けたらいい
終わりのない想いだけは
そっと端に置いておかなくちゃ
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