君がいるはずの駅の歌詞
君がいるはずの駅
| 作詞 | ナガマツシンタロウ |
|---|---|
| 作曲 | ヤマグチユウモリ |
| 編曲 | SIX LOUNGE |
心と身体は一つなので
僕らは過ち恐れてる
出会いや別れは
僕らの産声が響いたあの朝に
託された宿命なら
美しくありたいな
君がいるはずの駅へ向かいながら
もどかしい時間を泳いでた
心がばらまいた
君の記憶をいくつ集めたら
間に合うだろう
『誰かと繋がる喜びを』
『たまには自分にもご褒美を』
そんな綺麗事は
もう嫌というほど
聞き飽きた
この痛みは
空気が読めないから
タブーらしいよな
君がいるはずの駅へ向かいながら
人混みを一人で泳いでく
心がばらまいた
君の記憶を辿り続けて
さまよう
誰もがそれぞれの
愛する人を待ってる
大丈夫だって
君に
抱きしめて
言われたい
溺れてなきゃ
気が狂いそうになるよ
改札を抜けて君の姿を探して
人混みの中を泳いでく
心がばらまいた
君との最後の会話ですらもう
思い出せないな
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| タイトル | 歌い出し |
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