港町旅情の歌詞
港町旅情
| 作詞 | 礼恭司 |
|---|---|
| 作曲 | 出村健市 |
| 編曲 | 出村健市 |
港 函館は雨 霧笛なりひびく海
別れあざやかな場面 二人ひきはなす船
幸せでした 貴男に逢えて
海峡ひとつ越えて
恋のかなしみすてました
ああ かもめ鳴いてる 港町
港 金沢は雪 雪が消してゆく過去
一人飲んでいるお酒 酔って忘れたい恋
追いかけないわ 貴男のあとを
想い出を胸に残し
生きていきます風の街
ああ かもめ私は 女です
港 鹿児島は霧 指のすきまにも愛
貴男好きだったリラを 抱いて眠りたい夜
流れて人は ふるさと思う
きずついてこころいやす
人のかなしみ知るように
ああ かもめ鳴いてる 港町
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| タイトル | 歌い出し |
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