キミの大きな手の歌詞
キミの大きな手
| 作詞 | Duca |
|---|---|
| 作曲 | 安瀬聖 |
| 編曲 | 安瀬聖 |
すれ違うキモチに
何か言葉にしようとしたんだけど
上手く言えず
黙りこんだボクに
キミは少しあきれ顔で
美味しいものでも
食べにいこうかって
手を引いた
想像もしなかった現在を
すごく愛しく想う…ねぇ…
不思議な糸をたどって
キミの隣にいるの
嬉しくなるね
大きな手はあたたかくて
すべてをあずけたい ボクのすべて
早足で駆け抜けた季節だって
宝物だよ
泣いたり笑ったりして
キミのそばで
いぢわるなその笑顔 大好きだよ
どんな未来がきても 2人でいれば
大丈夫だと言って そばにいてね
満たされたキモチが
たまに少し怖くなって
心の中が見えたらいいのになぁ…
不安になる
照れた顔でキミは
ボクを抱きしめてくれたね
言葉にしなくても伝わってくる
目を閉じた
ありふれた景色だって
全部焼きつけたいよ…ねぇ
ボクの小さな世界を
キミが輝かせるの
ほら今だって
大きな手に守られてる
全てを委ねたい ボクの全て
ゆっくりと流れてく
優しい時間宝物だよ
言いたい事はちゃんと伝えてよね
我慢してる笑顔は 見たくないよ
もしも喧嘩をしても 2人で言おう
『ごめんね…大好きだよ』
大きな手はあたたかくて
すべてをあずけたい ボクのすべて
早足で駆け抜けた季節だって
宝物だよ
泣いたり笑ったりして
キミのそばで
いぢわるなその笑顔 大好きだよ
どんな未来がきても 2人でいれば
大丈夫だと言って そばにいてね
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